teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


京都 六角堂

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月19日(木)14時46分18秒
返信・引用
  白川の次に向かったのは、六角堂。少し前の野鳥情報では、六角堂の池で
コブ白鳥の雛が生まれて、親と一緒にいるとのこと。姉、三、六角、蛸、
錦、と頭の中で巡らせながら行ってたのに、気が付けば四条を過ぎて五条
に来ていた。またバック。六角堂に着いたら、ちょうどコブ白鳥の親と一
諸に雛が泳いでいた。もっと大きな池かと思ってたけど、ビルの谷間の小
さな池でした。でもすぐに親も雛も裏手の方へ行ってしまった。すぐに、
また出てくるかと期待して待っていたが、出てこなかった。ビルの谷間と
はいえ、ちょうど池に日が射していたので、コブ白鳥はほとんど白飛び。
雛は辛うじて写っていた。これで、岸田との京都珍道中は、オチマイ。
 
 

京都 白川 祇園

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月18日(水)14時11分56秒
返信・引用
  白川沿いに南へ行くと、祇園の辰巳橋に出て来る。ここもテレビの旅番組や
京都を舞台にしたドラマによく出て来る所。(写真1)うまいこと浴衣を着
たネーチャンがやってきた。もうすぐ七夕なので、店に七夕の飾りがあるか
と思ったが、写真2以外ほとんどなかった。以前は川沿いにもっと紫陽花が
あったと思ったが。この時期は人も少ない。やはり、ここは桜のシーズンが
よろしおすなあ。以前は夜になると、桜をライトアップしてたが、あまりに
も多くの人が来るようになったので、安全上ライトアップはやめたらしい。
 

京都 白川 行者橋

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月17日(火)14時20分31秒
返信・引用
  白川に架かる行者橋。白川には、このような石の小さな橋が、他に2本ある。
この行者橋は、よくテレビの旅番組や、京都を舞台としたテレビドラマでよく
出て来るところ。欲を言えば、写真3はカップルだけでよかった。もっと欲を
言えば、浴衣を着たかわいいネーチャンが渡っているところを撮りたかった。
ここは少し祇園から離れているので、観光客もあまり来ないので、しゃあない
けど。
 

京都 白川 三条

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月13日(金)14時03分54秒
返信・引用
  智積院の次は、久しぶりに京都の街角スナップを写しに、白川へ。白川沿いに
車を置こうとしたが、パーキングは何処も満車。しかたなく三条通の北側へ。
そこからブラブラ歩いた。白川へ来たのは久しぶり。もう何年も前に来たきり
。ここもちょっと遅かった。柳が少し茂りすぎ。白川沿いに、もっと紫陽花が
咲いてると思ったが、少ししかなかったし、川沿いは綺麗に整備されていた。
まあ時が経つと変わるわなあ。
 

智積院 ブラブラ編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月12日(木)14時51分5秒
返信・引用
  紫陽花や桔梗を写した後、他に写す物はないかと、境内をブラブラ。なんやかんや
写したけど、どれももひとつ。このお寺、2月から梅の花が咲き、それから次々と
色々な花が咲きます。桜につつじにサツキ。小さいけど池には蓮の花が。秋は紅葉
。あまり知られていないので、人も少ない。なにより駐車料が無料が一番ええなあ
。精神衛生上もええ。ただ車やと、すぐに来れるけど、電車やとちと不便かなあ。
 

智積院 桔梗編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月11日(水)14時04分46秒
返信・引用
  紫陽花を写した後、境内をうろうろしてたら、参道沿いに桔梗が咲いていた。
数は少ないが、まあ楽しめます。でも、この桔梗の花の色、デジタルでは出に
くいなあ。藤の花の色も出にくいけど。こんな薄紫色は、出にくい。やっぱり
RAWで撮って、パソコンのソフトで現像せなあかんかなあ。写した枚数が多いと
めんどくさい。暇になったら、やろう。
 

智積院 紫陽花編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月10日(火)14時20分32秒
返信・引用
  撮り鉄の次は、東山七條にある智積院へ紫陽花を写しに行きました。本堂の裏手
にある紫陽花園に行くと、ありゃー!終わっとるがやーー。ほとんどの花が、も
う色あせているではないか。こんな時は、写真全体をパステル調にして、ほんわ
かと写そう、と思ったけどPのカメラには「ほのかモード」があったけど、今度の
Cのカメラには無い。EV調整で+にすると、全体が白飛び。これはやりにくい。彩
度を低くして、コントラスも低くして、と考えとったら、めんどくさくなって、
そのままナチュラルモードで写した。まあ、まだ綺麗な花もあったので、探しなが
らの撮影でした。また家で練習しとこ。
 

在来線

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月 9日(月)14時24分28秒
返信・引用
  やっと雨が止んで、梅雨も明けたと思ったら暑い。今朝も猪名川を見たら、水位
は少し下がっていたけど、まだ水は黄土色で流れも速い。送水管には相変わらず
カワウが2羽とコサギが1羽、じっと水面を見ていた。上空にはカラスが飛んで
いた。
新幹線を写した後、在来線を写した。写真1は223系の電車。今、一番よく走
っている。写真2の緑の電車は117系。湖西線でまだ元気に走っている。でも
117系に緑は似合わんなあ。やっぱりベージュとマルーンのツートンがええな
あ。写真3は681系のサンダーバード。悲しいかな、北陸新幹線が出来てから
金沢までしか走らせてもらえない。別に富山まで走ってもええと思うけどなあ。
富山へ行くのに、北陸新幹線に乗り換えるの、めんどくさいやないか。なあ。
在来線を写す目的は、もう一つ。電気機関車の牽引する貨物列車を撮ることやっ
た。電気機関車のEF200は、まだ写したことがない。この時間帯に2本の貨物
列車が通るはずやったけど、来なかった。どうも今年の3月のダイヤ改正で、時
間が変わったみたい。また貨物列車時刻表を買わなあかんやないか。1冊2500円
もするねん。ちょっと高い。岸田、買えへんか?。それか、今度京都鉄道博物館
へ行った時、資料室で調べてきてくれへんか。
 

新幹線

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月 6日(金)14時44分55秒
返信・引用
  雨、まだ降ってまっせ。いつまで降りまんねん。今朝も猪名川を見たら、増水
どころか、黄土色の濁流になってた。河川敷のグランドも水没。いろんな物が
流れてます。送水管にカワウが4羽、じっと濁流を見ていた。いくらカワウで
も、この濁流では潜って魚を捕ることは出来んはなあ。カワウ、可哀想に食べ
る物あれへんやないか。雨が止んでも、濁流は2~3日続くやろし。その間は
カワウはハラペコや。どないするのかなあ。
7月1日の日曜日、久しぶりに岸田を誘って暑い中、京都へ行きました。まず
は新幹線を写そう。新幹線の700系がもうすぐ無くなるらしいので、今のう
ちに写しておこうと思って。場所は鴨川のすぐ東の陸橋。新幹線撮影の定番ス
ポット。久しぶりに来た。ところが、陸橋には高いフェンスが。おまけに網の
目が細かい。でも望遠レンズやったら、何とかなる。来る新幹線は、ほとんど
がN700Aばっかり。700はあまり走ってないようですなあ。上からの撮影
ばっかり。新幹線の屋根、汚いなあ。横は洗車機で洗うから綺麗やけど。屋根
もいっしょに洗ろとけや。写真1は、京都タワーをバックにしたけど、よう見
んとわからん。それにキャノンはコントラストが強い。次回は少しコントラス
トを落として写そう。
 

コゲラ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月 5日(木)14時11分8秒
返信・引用
  まーーよく降りまんなあ。まあ、梅雨やからしゃあないけど。朝、猪名川を
見たら、えらい増水してたけど、ちゃんと帰れるのかなあ。帰宅難民はいや
やで。
池を一周して、駐車場へ帰る途中コゲラの鳴き声がした。一生懸命探したが
なかなか見つからないので、諦めかけたら、また鳴いた。また探すと、すぐ
近くにいた。これは絶好のチャンス。ところが1枚写したら、シャッターの
音にびっくりしたのか、飛んで行ってしまった。もっとシャッター音の小さ
いカメラやったらなあ。
 

ゴイサギ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月 4日(水)14時16分24秒
返信・引用
  自転車のオッサンが、蓮の池にホシゴイ(ゴイサギの幼鳥)がいたと言うので
たぶん山ケ池のことだろうと思って、行ってみました。この池少し広い。どち
らから廻ろうかと考えながら、日本庭園の所から行くと3人の人が何やら見て
いました。一人は撮り鳥屋さん、あとの二人は同じくらいの歳の夫婦。(勝手
にそう思っているのだが)見るとゴイサギが1羽。自転車のオッサンが言う、
ホシゴイはこの鳥のことかも。撮り鳥屋さんは、すぐに何処かへ行きました。
夫婦のオジサンが
「あの鳥、病気だっか?。さっきから見てるけど、全然動きまへんで。」
「あの鳥は、そんな鳥ですわ。」
と言うてたら、バタバタと4~5メートル離れた木の枝へ行った。オバチャン
が「ほら、飛んだ飛んだ。聞こえたんやで。」鳥を追いかけて移動。顔の見え
る方へ回ったら、飛んで行ってしまった。その後、ひょっとしたらホシゴイが
いるかもと、池を一周したが、いなかった。

 

エナガの幼鳥

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月 3日(火)14時06分52秒
返信・引用
  シジュウカラの幼鳥を写した同じ日同じ服部緑地公園で、野鳥の森をうろうろ
してたら、頭上をファミリーと思われる4~5羽のエナガが飛び回っていた。
子はもう親と同じくらいの大きさになっていた。その中の1羽が下の方の枝に
留まった。すぐに飛び立つかと思って見ていたが、じっとしていたので、いっ
ぱい写せた。その後、やはり親が迎えに来て一緒に何処かへ飛んで行った。気
がつくと後ろで一人のオッサンが自転車に乗ったまま、このエナガを写してい
た。「ようけ撮れましたか?。もうちょっといてくれたらなあ。蓮の池にホシ
ゴイがいてましたで。」と言いながら、何処かへ行った。
 

シジュウカラの幼鳥

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 7月 2日(月)15時30分2秒
返信・引用
  暑い。まだ梅雨も明けてないのに、なんやこの暑さは。こんな暑い中、昨日
もっと暑いい京都へ行ったヤツが二人おる。誰や、アホちゃうか。
もうこんだけ暑くなったら、鳥ちゃんもいません。なので、過去に写した在
庫から。5月に服部緑地公園で写したシジュウカラの親子。子は、体は親と
同じくらい大きくなっているのに、まだ自分で餌を取ることは出来ず、親が
せっせと餌を運んでいる。ツバメと一緒で、親が来ると大きな口を開けて、
ピーピー大声で鳴くので、何処にいるのかわかりやすい。子はまだ頭が黒に
なっていない。写真1の後ろで口を開けているのが子。写真2も子。写真3
の右側の口を開けているのが子です。たぶん今頃はもう親子の区別がつかな
くなっていると思う。
 

門真のコチドリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月29日(金)14時03分42秒
返信・引用
  コアジサシの雛を写していたら、隣のオバチャンがカメラを反対側に向けて
何やら写しだした。レンズの方向を見ても、何を写してるのかわからなかっ
た。一呼吸ついたところで、聞くとコチドリだとか。2羽来ているらしいが
わからない。「今動いてるから、わかるでしょ。」と言われて、必死に探し
たら、やっとわかった。遠いしコチドリが小さい。道路を渡って向こうの歩
道へいけば、もっと良く見えるけど、コチドリが逃げるかもしれない。と思
っていたら、一人のオッサンが三脚を担いで道路を渡って行った。付いて行
こうかどうしようか迷っていたら、そのオッサンが向こうの歩道へ着くなり
コチドリは飛んで行った。それから、そのオッサン、コチドリが戻ってくる
と思ってずっとそこで粘っていた。その後はどないなったのか知らん。この
写真もメチャ拡大しています。
 

磯部ワールド2018その2

 投稿者:岸田  投稿日:2018年 6月28日(木)15時49分32秒
返信・引用 編集済
  磯部画伯の作品の題名はどれもこれも凡人には理解不能。
磯部君は非凡な才能の持ち主か、あるいはちょっと頭の中のネジが3本ほど外れている
ただの変人のオッサンか?

写真1:新作作成に余念がない元気な磯部君
写真2:「誰かのどこか」(わからんぞ~)
写真3:左から「ヘラクレイトスの河」、「Shadow of Blue」、「Silent of Blue」
       色々調整を試みましたが、結局実際の作品の色合いには近づけませんでした。
 

磯部ワールド2018

 投稿者:岸田  投稿日:2018年 6月28日(木)15時31分3秒
返信・引用
  磯部隆作品展を見てきました。
今回の会場は阪急夙川駅から北東に歩いて5分程の所ですが、ほとんど人通りのない目立たない場所です。
ほぼ全部新作とのこと。感心します。(会期は7/1(日)まで)
私はモダンアートよりは風景、自然を描いた絵のほうが好きですが、磯部画伯の作品は不思議と見ていて
飽きることがありません。とても良いと思います。きっと近々評価が大幅にアップしていることでしょう。
みなさん、磯部君の作品、今が買い時ですよ。
写真1:ギャラリーShimaと入口を入ったところ
写真2:L字型になっている展示場の奥の様子
写真3:上 「存在の始源」? アルプス山脈の岩肌のようで見飽きない不思議な魅力
    下 「夜の翼」新しい色使い

 

コアジサシの雛

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月28日(木)14時12分10秒
返信・引用
  今月の初旬の頃、野鳥情報でコアジサシの卵が孵化して雛が誕生したことで
にぎわっていた。場所は門真市の空き地とだけで、詳しくは出ていなかった。
門真市と言えども、いささか広ーーおござんす。場所がわからなくては行けな
い。いろいろと調べたら、2年前の記事が出てきた。それによると、門真市役
所の裏手の体育館建設予定地らしい。今はどうなっているのか、わからないけ
ど、まあ、とにかく行ってみよう。門真市役所は、京阪電車の古川橋駅の北側
。ところが、行ってみるとそこには真新しい体育館が。周囲に空き地などない
。しかたがない、探そう。空き地と言えば、たしか古川橋の運転免許試験場の
近くにあったような。もう50年近く前の記憶では。R163を超えて南へ。
運転免許試験場の近くには、空き地など全く無い。探しながらずっと南へ。と
うとう第二京阪道路へ来た。その辺りにはまだ田圃や畑が残っていた。ふと上
を見るとコアジサシが飛んでいる。この辺りや。車から出て探していると、後
からやってきた車の人も降りて、探していた。目的は同じらしい。コアジサシ
は、第二京阪道路を超えて南へ行った。でも第二京阪道路を超える道が無い。
探し回って、なんとか南側に出たら、広い空き地が広がっていた。その片隅に
10人くらいの人だかりが。そうです。そこがコアジサシの撮影地でした。で
もコアジサシは遠い。雛など見えない。隣のオバチャンに聞いて、やっと雛が
わかった。隣のオバチャンの話では、30分ほど前には、10メートルほど前
に出てきたらしい。人が多くなってから、奥へ行ったとのこと。写真は、どれ
もメチャメチャ拡大していますので、画質は悪いです。悪しからず
 

白いアガパンサス

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月27日(水)14時18分41秒
返信・引用
  あいあいパークには、白いアガパンサスも咲いていました。数は少ないです。
菊や薔薇等、いろんな花がありますが、どれも白い花があります。どの花も最
初は白で、後に人工的に色を付けたのか、それとも最初は色が付いていて、後
で白を作ったのかは知りませんが。どうなんでしょうね。
 

アガパンサス

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月26日(火)15時39分15秒
返信・引用
  あいあいパークの駐車場に咲いていたアガパンサスです。まだほとんどが蕾。
その中で、ちょっと咲いているところを切り取りました。駐車場なので、反対
側は車なので、一方向からの撮影でした。
 

あいあいパーク

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月25日(月)14時18分38秒
返信・引用
  この時期の花と言えば、紫陽花に花菖蒲とまだあった。アガパンサスを忘れたら
あかん。もうぼちぼち咲いている頃。で、昨日は買い物のついでに阪急電車の宝
塚線の山本駅のすぐ近くにある、あいあいパークへ行ってみた。ここは、駐車場
の周りにアガパンサスがいっぱいある。でも昨日は残念ながら、まだ少し早かっ
た。ほとんどまだこれからと言ったところかなあ。ここには、焼き立ての100
円パン屋があるので、買って帰った。なんせ1個100円やから、いつも買いす
ぎる。味もまあまあ。店内でもテラスでも食べることができる。が、これからは
暑いのでテラスではちょっと。写真2と3は、あいあいパークに咲いていた名前
のわからない花です。
 

尼崎農業公園の花とトンボ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月22日(金)14時00分35秒
返信・引用
  この日は尼崎農業公園にはほとんど鳥がいなかった。しかたなく帰る途中で
見つけた花です。(写真1)名前はわかりません。写してたらトンボが飛ん
できて、横のロープに留まった。(写真2)まあ、ついでやからトンボでも
写した。(写真3)は(写真2)を拡大したものです。トンボの複眼がわか
るかと思ったけど、わからんなあ。マクロレンズやないと、あかん。
 

尼崎農業公園のハクセキレイ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月21日(木)14時57分6秒
返信・引用
  尼崎農業公園の花菖蒲のすぐ横は、田圃。尼崎でもまだいたるところに田圃が
残っていて、まだ稲を作っている。ちょうど田植えが終わったところ。この辺
りは、我が家の近くに比べると、田植えの時期が少し遅い。その田圃を見ると
ハクセキレイが飛んでいた。見ていると田圃へ下りて何やら餌を採った。かと
思うとすぐに飛んでいった。後を追うと、公園の反対側へ行った。そこには、
ハクセキレイの幼鳥がいて、餌を与えていた。この幼鳥、大きさはもう親ぐら
いあるが、まだ自分で餌が取れないらしい。幼鳥の近くへ行きたかったので、
ずっと迂回してフェンスの反対側へ、行った。幼鳥の近くへ行くと、この幼鳥
親を探してオドオドしだした。可哀そうなので、1枚だけ写してすぐその場を
離れた。
写真1 ハクセキレイの親鳥
写真2 幼鳥に餌を与えて、すぐにまた餌を探しに行く親鳥
写真3 ハクセキレイの幼鳥
 

花菖蒲

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月20日(水)14時09分14秒
返信・引用
  この時期の花と言えば、やはり花菖蒲と紫陽花。ところが、今年は鳥ばかり
追いかけて花菖蒲は写してない。あかん、早う写しとかな終わってしまう。
で、近場の尼崎農業公園へ行きました。しかし今年は菖蒲園には花は無い。
公園の片隅にちょぼっとだけ、あることはある。どうやら菖蒲園の土壌を入
れ変えて、また植え替えるらしい。まあ、それでも何とか写せた。やはり、
山田池公園の菖蒲園へ行きたいなあ。あそこはまだ行ってないから。でもこ
の天気ではなあ。
 

ササユリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月19日(火)14時10分11秒
返信・引用
  昨日は地震で慌ただしかった。先週、近くの公園をうろうろしてたら、こんな所
にササユリ発見。誰かが植えたのか、自然に生えてきたのか知らんけど。もっと
増えればいいのに。
 

また地震です

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月18日(月)14時12分19秒
返信・引用
  今朝、朝食中、カップに野菜ジュースを入れて、ボトルのキャップを閉めて
いたら、いきなりガタガタ揺れた。カップの野菜ジュースは溢れ出た。部屋
が10センチほど揺れるのを見た。と同時にテレビから緊急地震速報が。体
は動かず、そのままじっとしてるだけ。あの神戸の地震から、もう一生あん
な地震にあうことは無いやろと思っていたが。幸い我が家では大きな被害は
なかったと思っていたら、嫁はんが「お湯が出ない」と叫んだ。たぶん給湯
器が壊れたと思うが。皆さんの方は何もなかったらいいのですが。
 

今朝の地震

 投稿者:MM吉岡  投稿日:2018年 6月18日(月)10時13分17秒
返信・引用
  北摂中心の大地震で驚きました。同級生が多く住んでいる地域ですが、皆さんご無事ですか?枚方に住んでいる姉も阪神・淡路以来の大揺れとびっくりしていました。小生の住んでいる千葉も地震が頻発しており、それなりに気にかけていた矢先ですが、日本国内どこでも安全な地域は無いようですね。  

香櫨園浜

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月15日(金)14時12分49秒
返信・引用
  写真1は夙川の河口から見た甲山です。拡大したら、岸田の家が見えそう。
写真2は香櫨園浜から埋め立て地に架かる、御前浜橋と言う跳ね橋です。後
から来た撮り鳥屋さんの話では、日曜日の12時に上がるそうですが、橋を
上げなければ通れないほどの大きな船は無いらしい。橋が上がるのは何回も
見たことあるが、その下を舟が通るのは、見たことないとのこと。なんであ
んな橋を造ったのか、またなんで日曜日の12時だけ橋が上がるのか、不思議
らしい。もう一人の撮り鳥屋さんが言うには、まあ1週間に1回くらい動か
さんと、橋が錆びついて動かんようになるからとちゃうか、だって。まあ、
西宮市の七不思議の一つらしい。
 

香櫨園浜のコアジサシ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月14日(木)14時14分19秒
返信・引用
  ユリカモメを写していたら、二人連れの撮り鳥屋さんが来た。
「こんにちは。何かいますか?。」
「頭の黒いユリカモメだけで、他にはいませんわ。」
「ああ、あのユリカモメは1週間前からいてますわ。ここへ来る前に、芦屋浜
 へ寄って来たけど、あそこも何もいませんでしたわ。どちらから?。」
「川西です。」
「川西言うたら、きずきの森がありますやろ。」
「はあ、きずきの森のすぐ近くです。」
「よろしいなあ、きずきの森に近こうて。昨日は甲山森林公園に行ってまして
 ん。」
「甲山森林公園は何かいてますか?。」
「うん、昨日はコゲラの雛が巣から顔出してましたわ。でもあんまり近くへ行
 ったら、親鳥が巣を放棄して戻って来んようになるから、遠くからでした。
 それとアオゲラもいてましたで。」
と話してたら、何やら鳴き声が。
「あ!、来た来た。」
「あれは何ですか?。」
「コアジサシです。」
4羽のコアジサシが来て飛んでたかと思うと、いきなり垂直に急降下。海へ
ダイビング。二人の撮り鳥屋さん、ダイビングの瞬間を写してた。同じよう
に写したいけど、これがなかなか難しい。水平に飛んでるとこでも、写せな
い。
「難しいですなあ。」
「ああ、これは慣れですわ。」
しばらく写さずに見ていた。コアジサシ下を向いて飛んで、魚を見つけたら
ダイビングするのである。そして魚をくわえて海から出て来る。
「見てたらわかりますやろ。コアジサシが下を向いたら、フォーカスをロック
 しまんねん。そのまま連写ですわ。」
教えてもらっても、上手くいかず。急降下からダイビングは、全然うつせなか
った。何とか写せたのは、これだけ。
「まあ、4~5回来たら慣れますわ。」ほんまかいな。
 

香櫨園浜のユリカモメ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月13日(水)14時15分12秒
返信・引用
  カラスが去って、しばらくしたら、3羽のユリカモメが飛んで来た。そのうちの
1羽は、頭が黒い夏羽のユリカモメだった。このユリカモメ、3羽でカワウの周
りで、飛んだり歩いたりして遊んでいた。でもカワウは知らん顔。そのうちに、
だんだん潮が引いてきた。波打ち際が沖へバックしてきた所へ、このユリカモメ
が移動。何かするのかと期待して見ていたが、ただじっとしていた。
 

香櫨園浜のカワウとカラス

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 6月12日(火)14時05分52秒
返信・引用
  先月のこと。所用で阪神尼崎駅の近くへ行った。ここへ行く時は、カメラを
持って行く。それは尼崎駅で阪神電車を写すため。この日も用事を早く済ま
せ、阪神尼崎駅近くの駐車場へ行った。ところが、いつも空いている駐車場
が満車。この日に限ってなんでやねん。しかたなく他の駐車場を探している
うちに、R43へ出てしまった。また戻るより、このまま香櫨園浜へ行くこと
に。この日は香櫨園浜は駐車場の横のベンチに婆さんが二人いた他は、誰も
いなかった。砂浜を歩いて夙川の河口へ。人どころか鳥もいない。よく見る
と、波打ち際に何やら黒い物が。近くへ行くとカワウが2羽。その向こうに
は、カラスがデッカイ魚を引きずっていた。4~5メートル引きずってカワ
ウの所まで来たけど、そこで力尽きたのか諦めて飛んでいった。カワウは、
その魚を見ていたが、食べなかった。カワウは新鮮な魚しか食べないのか。
グルメやなあ。
 

レンタル掲示板
/89