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ささやまの森公園の火の鳥 アカショウビン

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月14日(金)14時15分4秒
返信・引用
  ささやまの森公園でオオルリを写した後、山を登って行った。20分ほど登ると
5~6人の撮り鳥屋さんが、三脚を立ててデッカイ望遠でスタンバイ状態。何を
狙っているのか聞こうとしたら、向こうから「アカショウビンが出てますよ。」
と教えてくれた。と、同時にアカショウビンの鳴き声がした。皆一斉にカメラを
構えた。アカショウビンがいた。でも遠いし暗いので、なかなかピントが合わな
い。設定変更。AF-Sモードに。感度ISO12800、F8。でもSS上がらず1/160。ブレブ
レ写真ばかり。アカショウビンはすぐに何処かへ飛んで行ってしまった。しばら
く待っても、鳴き声もしないので、上へサンコウチョウを探しに行った。が、サ
ンコウチョウは遥か木の上。下りてきてくれない。諦めてまたアカショウビンの
ポイントへ戻った。でも、鳴き声はすれども姿は見えず。しばらく待っていると
下の方で二人の撮り鳥屋さんが、何かを写していたので、近くへ行った。と、そ
の途中、アカショウビンを見つけた。アカショウビンはちょっとの間じっとして
くれたが、下へ飛んで行った。でも二人の撮り鳥屋さんは、まだ写していたので
近くへ行くとアカショウビンがいた。アカショウビンは2羽いたのだ。このアカ
ショウビン長い間木に留まっていてくれた。気が付けば、周りに30人ほどの、
撮り鳥屋さんが熱心に写していた。ほんとラッキーだった。ここでアカショウビ
ンを見れて感激。他の撮り鳥屋さんも、皆メチャ喜んでいた。欲を言えば、もっ
と明るければよかったのだが。贅沢は言えない。今度、いつ見れるかわからない
 
 

ささやまの森公園のオオルリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月13日(木)13時56分57秒
返信・引用
  先日、9日の日曜日、またささやまの森公園へ行きました。朝、出る時は晴れて
いたのに、ささやまの森公園に着いたら、今にも雨が降りそうな曇り空。まあ雨
は無いだろうと、雨具も持たないで山へ。少し登った所で、早速オオルリが挨拶
に来てくれました。幸先いいなあと思いながらカメラを構えたのはいいが、暗い
。感度をISO6400まで上げて何とか写せる暗さ。写していると4~5の撮り鳥屋さ
んがやって来たら、オオルリは飛んで行ってしまった。
 

同窓会の予告(50周年)

 投稿者:幹事  投稿日:2019年 6月12日(水)15時45分4秒
返信・引用
  2019年11月2日(土曜)50周年の記念同窓会を開催いたします。
会場は未定です。 開始時刻はお昼ごろ 規模は50人~100人を想定
新しい企画はご自分の作られた作品の持ち込みをして頂きオークション
をします。競りあがるか 競り下がるかは作品次第です。
30年 50年後 100年後には何千万円になる様な作品の持ち込み
を希望します。先着10点ぐらい





http://www.ten-on.jp/

 

千里南公園のカワセミ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月12日(水)14時14分45秒
返信・引用
  千里南公園でカイツブリの親子を写した後、池沿いに駐車場へ帰って行った。
でも、やはり桃が島が気になるので、桃が島経由で駐車場へ帰ることに。桃が
島の前には、いつもいる爺さんと二人の撮り鳥屋さんが、木陰で立ち話をして
いたので、カワセミは来てないと思っていたが、桃が島の木をよく見ると、な
んとカワセミがいるでは。すぐにカメラの用意をして撮影にかかったら、この
三人も気が付いて、写し始めた。カワセミは木の枝をあっちこっち移動してく
れたので、いっぱい写せた。が、残念ながらダイビングはしてくれなかった。
ふと後ろを見ると、いつの間にか撮り鳥屋さんが三人増えていた。この千里南
公園には、池の前にテラスカフェがある。たぶん11時オープンと思うが、ま
だオープン20分前だと言うのに、20~30メートルの開き待ちの列が出来
ていた。それが全部女性。男は一人もいない。その列の近くへ行くと、ワイワ
イガヤガヤ、ナンヤカンヤとお喋りの声が響き渡っていた。オープンして店内
へ入っても、喋り続けるんやろなあ。
 

千里南公園のカイツブリの親子

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月11日(火)14時30分12秒
返信・引用
  千里南公園で、バンの親子を写していたら、横にいたオバチャンが言った。
「ほらほら、カイツブリの親子が出て来た、出て来た。アレ!子が2匹しか
 おれへんがな。昨日は4匹おったのに。どないしたんやろ。後から遅れて
 出て来るのかなあ。」
少し待ってみたが、それ以上は出てこなかった。カイツブリの子は、もうか
なり大きくなっていた。こんなに大きくなったら、親の背中に乗れんはなあ
。見てるうちに子の方がどんどん池の中央へ。親が後から追いかけていた。
カイツブリに付いて池を回っていたら、突然この親子はまた葦原の方へ戻っ
て行った。ワシの為に、葦原から出てきてくれたのかなあ。でも、もう2羽
の子はどうしたのかなあ。
 

千里南公園のバンの親子

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月10日(月)14時03分4秒
返信・引用
  川西のアオバズクを写した後、もう少し時間があるので、気になっていた
千里南公園のカイツブリを見に行くことに。カイツブリを探して池を巡っ
て行ったが、カイツブリは見つからず。葦原の所へ来ると、バンの親子が
いた。親のバンと少し小さい子と黒い小さい子がいた。横にいたオバチャ
ンの話では、黒い小さい子が3番子で、それより少し大きい灰色の子が2
番子だとか。ここのバンは、1シーズンに4~5回卵を産むらしい。でも
全ての子が無事に大きくならないらしい。バンの親子を写していたら、親
が気付き、3番子を連れて葦の中へ入って行った。その3番子の1羽が葦
の間から見えた。(写真3)でもすぐに親を追いかけて葦の中へ入って行
った。
 

川西のアオバズク

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月 7日(金)14時34分38秒
返信・引用
  昨日は朝からええ天気やった。こんなええ天気の日は、仕事をするにはもったい
ない。何処かえ鳥でも見に行こうか。何処がええかなあ。そうや、もうそろそろ
アオバズクが来る頃。で、川西の松ヶ丘にある八坂神社へ行くことに。ここは近
いからすぐに行ける。まずはお参り。そして昨年アオバズクがいた鳥居の所へ。
すると向こうから撮り鳥屋さんらしき人も来た。この撮り鳥屋さんの方が先にア
オバズクを見つけた。まだ1羽だけ。まあまあ近くの木の枝に留まっていた。カメ
ラを向けると、目を大きく開けてこちらを睨んでいた。しばらくすると、目を閉
じて眠った。20分くらいしてもそのままだった。諦めて車へ戻った。
 

千里南公園のカイツブリと花

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月 6日(木)14時27分20秒
返信・引用
  千里南公園でカワセミを写した後、池を半周してまた桃が島へ。桃が島の横に
カイツブリがいました。カイツブリはちょうど子育てシーズン。ひょっとした
ら、背中に雛を乗せたカイツブリが見れるかもと期待して、また池を一周。葦
原にも行ってみたが、カイツブリの雛はいなかった。この日はカワセミをいっ
ぱい写したので、もう満足。釣り堀の入口の所に花が咲いていた。名前はわか
らない。それを写して、さあ昼から少し仕事をしましょう。
 

千里南公園のカワセミ その三

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月 5日(水)14時12分57秒
返信・引用
  千里南公園のカワセミを、SS優先モードでSS1/2000で写してみた。ところが、そんなに
変わるわけではなかった。まあ腕も腕ですから。おまけに、このカワセミ、よくネット
の上から池にダイブしてくれるのはいいけど、どっちの方向に飛び込むかわからない。
カワセミが動いてすぐに連写すれども、ほとんどカワセミの姿が無い、ただの水面だけ
が写った写真の大量生産。なかなかカワセミの気質がつかめない。全部で500枚ほど
写したが、その2/3はボツ。難しいですなあ。
 

千里南公園のカワセミ その二

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月 4日(火)14時11分59秒
返信・引用
  千里南公園の池の東側からカワセミがよく見下ろせる所があります。もうすでに
3人の撮り鳥屋さんが来ていました。ここからはカワセミが池に飛び込んで魚や
エビを捕るところが写せます。けどちょっと遠い。2羽のカワセミはよく飛び込
んでくれました。が、腕が腕なので、なかなか上手く写せないのです。それに、
この日は晴れたり曇ったり。晴れの時はいいのですが、曇ると、とたんにSSが低
下。ブレブレ写真の大量生産。後にシャッター優先モードに切り替えて撮影。SS
1/2000で写すにはISO6400になってしまうけど、そこがテレコン装着の泣き所。
ニコンの500ミリのレンズ、早く欲しい。
 

千里南公園のカワセミ その一

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 6月 3日(月)14時24分45秒
返信・引用
  先週、野鳥情報を見ていたら、千里南公園でカワセミがよく出ているとの情報が。
早速、また仕事ほったらかしてと言うか、この日は仕事が暇やったから、午前中ゆ
っくりとカワセミ詣でに行きました。まずは桃が島へ。もうすでにカワセミは出て
来てくれていました。急いでカメラの準備をして、少し写した途端飛んで行ってし
まいました。また来るかと待つことに。待っている時、対岸を見ると、そこにカワ
セミが。急いで対岸へ行くことに。くるっと回って、カワセミがいた所の少し手前
に、双眼鏡を持った二人連れのオバチャンがいました。この二人、毎日カワセミを
見に来ているとか。このオバチャンにカワセミがよくいる所を教えてもらった。カ
ワセミは全部で5羽いるとか。流石、毎日来ているので、よく知っていること。一
箇所目は、2羽のカワセミが。もう一箇所は1羽のカワセミが。桃が島から見た所
には2羽のカワセミがいました。5羽のうち3羽は今年生まれた子だとか。腹の色
で見分けるのだそうです。でも、よくわかりません。
 

甲子園浜のシロチドリとツバメ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月31日(金)14時25分34秒
返信・引用
  甲子園浜でチュウシャクシギを写していたら、干潟の向こうで小さな鳥がいた。
小さいので何かわからなかったので、帰って拡大して見たら、シロチドリだった
。シロチドリは近くに来てくれないで、どんどん遠くへ行ってしまった。もう帰
ろうとした時、干潟にツバメが下りてきた。電線に留まっているツバメはよく見
るが、地面の上にいるツバメは珍しい。餌を探しているようでもない。拡大して
見ると、口に何か咥えている。巣を作るための材料でも集めていたのかも。
 

甲子園浜のチュウシャクシギ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月30日(木)14時10分31秒
返信・引用
  甲子園浜の干潟の中程に、黒い石のような物が二つあった。それが突然動いた。
少し遠いので何かわからなかった。それを写して拡大して見たら、チュウシャク
シギだった。近くへ来ないかと待っていたら、だんだん近づいてきた。最初は2
羽一緒だったけど、途中で1羽ずつに別れた。その1羽がすぐ前まで来てくれた
。すぐ前まで来てくれたのはいいが、近すぎてフレームアウト。かと思うとまた
離れて行った。するとキアシシギと同じように、小さな蟹を捕って食べた。それ
からはずっと蟹を探しては捕って食べていた。どうもこの時間帯は鳥の食事タイ
ムらしい。気が付くともう1羽のチュウシャクシギは、何処へ行ったのか見えな
くなっていた。
 

甲子園浜のキアシシギ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月29日(水)14時44分27秒
返信・引用
  甲子園浜のコアジサシが飛ばないので、東屋の所から東の方の干潟へ行くことに。
干潟の少し手前のコンクリートブロックの上にキアシシギがいた。(写真1)他に
もキアシシギがいないか探すと、干潟にもう1羽いた。このキアシシギ食べ物を探
しているのか、干潟をうろうろしていた。と、思ったら急に走り出した。何かを見
つけたようだ。それを咥えて振り回して食べた。帰って拡大して見たら、小さな蟹
だった。食べたかと思うと、また走り出してまた蟹のような物を捕って食べた。見
ているだけで、4回捕って食べた。このキアシシギ、よほど蟹が好きなのか、餌は
蟹しかないのか、どちらかやろなあ。でも蟹にはハサミがあるし、そのまま丸のみ
して大丈夫かなあ。
 

甲子園浜のコアジサシ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月28日(火)14時00分51秒
返信・引用
  甲子園浜でカワウが飛んで行った後すぐに、コアジサシの鳴き声が。上空を
見上げると10羽近くのコアジサシが飛んで来た。このコアジサシ、空中で
下を見ながらホバリング。魚を見つけると垂直に急降下して海に飛び込んで
魚を捕る。その急降下しているところと、海に飛び込む瞬間を写したいのだ
が、なかなか写せない。この日も何回も飛び込んでくれたのに、写ってたの
は、水しぶきと空ばかり。全然写せなかった。そのうちコアジサシは、疲れ
たのか、コンクリートブロックの上で休憩。しばらくの間飛ばなかった。
 

甲子園浜のカワウ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月27日(月)14時04分0秒
返信・引用
  暑い。まだ5月やと言うのに、なんやこの暑さは。このままいったら、今年の夏
はどないなんねん。暑いから昨日は探鳥はやめとこと思った。けど、家におって
も暑いからやっぱり鳥を見に行こう。で、何処へ。今は何処も鳥の出が良くない
。まあ香櫨園浜へ。でもこの時期は、朝早くから家族連れが多い。それならば、
甲子園浜へ。昨日は甲子園球場で阪神のデーゲームは無いし。と言うことで甲子
園浜へ行きました。東屋から見渡すと、鳥の姿が無い。しばらくすると、西から
カワウの群れが泳いで来た。と、目の前でUターン。西へ向かった。200メート
ルほど行ったかと思ったら、またUターン。何を考えてるのか。Uターンしたかと
思うと、いきなり一斉に東に向いて飛んだ。カワウはそのまま東へ飛んで見えな
くなった。
 

大阪城公園のキビタキ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月24日(金)14時05分0秒
返信・引用
  大阪城公園へ行ったこの日も、昼からは買い物に行く予定が。そろそろ帰る
時間なので、西の丸でご一緒させてもらった撮り鳥屋さんと別れた。急いで
帰っていたら、桜の広場で10人程の撮り鳥屋さんが何かを写していた。行
かんでもええのに気になるので近くへ行くと、さっきのメボソムシクイだっ
た。メボソムシクイはもう写したので、パスして帰ってたら、そこで今度は
尼崎農業公園でよく会う撮り鳥屋さんとばったり。聞くと飛騨の森でコルリ
を写してきたとか。見せてもらうと綺麗なコルリでまたよく写っていた。ま
あカメラも腕も違うけど。少し話をしていたら、撮り鳥屋さん達が走って来
た。その方向を見るとキビタキが。それも雄と雌一緒に。これは写さずには
帰れない。キビタキを写していたら、タイムリミットがかなりオーバー。し
かたなく途中で切り上げて帰路に。
写真1と2はキビタキの雄
写真3はキビタキの雌
 

大阪城公園のコルリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月23日(木)14時03分49秒
返信・引用
  大阪城公園の西の丸でマミジロを写した後、急いでコルリのポイントへ。そこ
にはもう誰もいなかった。周りを探すと、50メートルほど北で人だかりが。
急いで行くと、もうコルリは出ていた。空いている場所は、ちょっと遠いし、
コルリは植え込みの中で暗い。モニターで確認してEV調整していると、その間
にコルリは植え込みの中へ消えて行った。ほとんどの写真は暗くブレブレ。コ
ルリがいなくなるとほとんどの撮り鳥屋さんは帰っていった。待っても出てく
るかどうかわからないので、西の丸を後にした。
 

大阪城公園のマミジロ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月22日(水)14時44分53秒
返信・引用
  大阪城公園の桜の広場でメボソムシクイを写していたら、この前枚方の淀川河川敷
で会った撮り鳥屋さんとばったり。その人、大阪城公園の鳥のポイントに詳しいの
で付いて行くことに。桜の広場から神社裏へ。そこには多くの撮り鳥屋さんがいま
した。そこでは、エナガとキビタキを写し、次にコルリがいる西の丸へ。この人、
歩くのが速い。付いて行くのが大変。西の丸は有料やった。やっぱり大阪。有料の
所は人が少ない。すぐにコルリのポイントへ。すでに10人程の撮り鳥屋さんがス
タンバイ。20分ほど待っていたら、横にいた撮り鳥屋さんの携帯電話が鳴った。
北の門の所にマミジロがいるとの連絡。すぐにそちらへ向かった。着くと第一ステ
ージが終わったところ。でもすぐにまた出てきた。石段を下りてきたので、下まで
来るのかと期待したが、すぐまた上へ戻った。約10分ほどのショータイムでした
 

大阪城公園のメボソムシクイ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月21日(火)14時36分50秒
返信・引用
  連休中に野鳥情報を見ていたら、サンコウチョウにコルリと大阪城公園がえらい
賑やかだったので、5月3日に大阪城公園へ行きました。いつも通り朝早く出発。
大阪城公園の森ノ宮駐車場へ8時20分に到着。が、時すでに満車。なんやこれ
は。北側にもう一箇所駐車場があったはず。行くとなんとか入れました。サンコ
ウチョウを探しに市民の森へ。市民の森には多くの撮り鳥屋さんがうろうろ。顔
をみると「サンコウチョウ見ませんでしたか?。」まだ誰もサンコウチョウを見
つけていないとみえる。30分ほど探したが見つからず。諦めて桜の広場へ。こ
の朝の早くから、観光客がいっぱい。ほとんど外国人。ほかに行くとこなかった
んかと思う。桜の広場では10人程の撮り鳥屋さんが上を見上げて、何かを写し
ていた。近くへ行くとオバチャンが「ほら、メボソムシクイですよ。」ムシクイ
とメボソムシクイの違いがわからないけど、まあメボソムシクイにしとこ。見上
げて写すのも、EV調整が大変。綺麗に写せなかったよ。
 

ささやまの森公園のサンコウチョウ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月20日(月)14時23分17秒
返信・引用
  もうこの時期になると、平地ではサンコウチョウは見られない。山奥へ行かないと
見ることは出来ないので、昨日、ささやまの森公園まで足を延ばして来ました。い
つもどおり朝早く出発。ささやまの森公園の駐車場にはもう多くの車が。でも駐車
場からどっちへ行けば良いのか悩んでいると、前方を三脚を持った二人連れの撮り
鳥屋さんらしき人が行くので付いて行くことに。檜林の中をけっこうきつい坂道を
登って行ってたら、この二人連れの足が速く、すぐに見えなくなった。まあ一本道
だしマイペースで登っていたら、後から一人また一人と撮り鳥屋さんが追い越して
行くのだ。まあ道は間違いないことがわかった。かなり登った所に二人の撮り鳥屋
さんが写していた。その方向を見るとサンコウチョウが。急いでカメラを準備して
いると、サンコウチョウは飛んで行った。そこからもう少し登った所に20人ほど
の撮り鳥屋さんがスタンバイ状態。すぐにサンコウチョウは出てきたが、サンコウ
チョウまで遠いし暗い。1.7倍のテレコンを付けているのでF8以上でないとAFが作動
しない。F8以上にするにはISO8000~10000以上にしないと。それでもSSは遅いしAF
も遅い。少しでも早くしようとAFモードをAF-Sに変えようとしたが、変え方を忘れ
て思い出せない。焦るからよけいに思いだせない。そうだ、同じカメラを持った人
に聞こう。探すと同じカメラを持った人がいた。おまけにこの人、ワシが注文して
いる500ミリのレンズを付けてるやないか。聞くと先月買ったばかりで、まだ詳しく
は知らないとのこと。500ミリのレンズは、昨年の年末に注文してやっと先月末に、
カメラと一緒に買ったとか。それまでは、ワシと同じでEOS7DⅡにシグマの150~600
のレンズを使ってたが、重いので買い替えたとか。誰しもやることは同じですわ。
しゃあないからそのままの設定で写したから、綺麗に写ってないねんわ。

 

尼崎農業公園のサンコウチョウ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月17日(金)14時52分16秒
返信・引用
  先週、野鳥情報を見ていたら、尼崎農業公園にサンコウチョウが来たとの情報が。
サンコウチョウは連休中に大阪城公園へ見に行ったが、見れなかった鳥。それ
が尼崎農業公園へ来たとなると、もう仕事どころではない。何が何でも見に行かね
ばならぬ、行かねばならぬ。いつものとおり仕事ほったらかして、いざ尼崎農業公
園へ。着くと公園内には撮り鳥屋さん、誰もいない。なんでや!。もうサンコウチ
ョウ、いなくなったのかと思いながら、辺りを見ると竹藪の向こうに人だかりが。
ひょっとしたら竹藪にいるのかも。急いで近くへ行くと、撮り鳥屋さん約20人。
サンコウチョウは竹藪の上の方にいた。早速仲間に入れてもらった。このサンコウ
チョウ、落ち着きがない。竹の枝から枝へ。また他の木へ、目まぐるしく動き回る
。おまけにサンコウチョウの尾が長いので写しにくい。その度にEV調整にフォーカ
スポイントの移動と、もう大変。サンコウチョウが飛び回るたびに、皆大移動。誰
かが言った。「大運動会や。」おまけに上ばっかり見上げてるから、首が痛い。2
人の爺さんは「もうあかん。」と、途中で休憩。でもサンコウチョウの姿を見ると
すぐに復帰。もうメチャメチャ疲れた。その割には、ええ写真が無い。ほとんど尾
切れ。こんな時はやっぱりズームレンズがええなあと、つくづく思った。
岸田とこの近くの大池に、カワセミが2羽おるらしいで。それに葦の所にカイツブ
リが、抱卵してるらしい。
 

枚方の淀川河川敷のキジ その三

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月16日(木)14時05分20秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷へ行ったこの日は、昼から買い物に行く予定があるので、早く
帰らなければならなかった。でも、いろいろな鳥を写していたら、とっくにタイ
ムリミットは過ぎていた。早く帰らねばと急いで駐車場へ向かっていたら、横で
キジの鳴き声が。ふと見るとキジがお立ち台に立っているでは。せっかくお立ち
台に立ってくれたので、写すことに。少し写して帰ろうとしたら、キジがパタパ
タ。また戻って写すことに。もう一回パタパタをしてくれたら帰ろうと思って待
っていたが、一向にパタパタをする気配がないので、諦めて帰りました。この日
は、この他にチョウゲンボウ、エナガ、キビタキ、コムクドリ、ホオジロといっ
ぱい写せた。いつもこれくらい多くの鳥が出てくれればいいのに。
 

枚方の淀川河川敷のアマサギ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月15日(水)14時14分2秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷でムナグロを写していたら、対岸より白い鳥が飛んできた。
最初コサギかと思っていた。中州の鳥の巣のような所へ下りた。皆「あ!アマ
サギや。」ムナグロに向いていたレンズが一斉にアマサギに向いた。よく見る
とアマサギだった。でもムナグロよりも遠い。アマサギはしばらくキョロキョ
ロしていたが、急に飛び立って、また対岸へ消えていった。
 

枚方の淀川河川敷のムナグロ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月14日(火)14時14分38秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷でコアジサシを写していたら、50メートルほど上流が
騒がしい。誰かが言った。「ムナグロや言うてるなあ。」一斉にそっちへ
移動。見ると川の中州に2羽のムナグロが。少し遠いが、初めてのムナグ
ロ。皆、口々に「もっと近くへ来てくれたらいいのに。」。でもなかなか
近くへは来てくれなかった。この日は曇り空。で、ムナグロの目が出ない
。モニターで拡大しても、目がどこにあるかわからない。EV調整しても、
なかなか目が出てくれない。まあ、しゃあないか。
昨日、スーパーマルハチで買い物をしてたら、「今、PayPayの登録を行っ
ています。」のアナウンスが。何やねん、このPayPayは。訳わからんわ。
パンダでも連れて来るのか。
 

枚方の淀川河川敷のコアジサシ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月13日(月)14時23分43秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷の川岸へ来ると、10人程の撮り鳥屋さんが三脚を立てて
スタンバイ状態。しかしコアジサシはいない。聞くと朝からまだ来ていない
とのこと。もうそろそろ来るのではと言うてたら、1羽飛んで来た。しばら
く1羽だけがじっとしていた。その前をカワウが泳いで行った。(写真1)
その直後、もう1羽が飛んできた。すぐに木に留まらずに、辺りを旋回して
くれた。皆、魚を捕るのを期待していたが、魚を捕らずに先に来ていたコア
ジサシの横に留まった。それからずっとそのままだった。
 

野良ネコの耳カット

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月10日(金)14時40分9秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷の水路を川の方へ歩いていらた、野良ネコが出てきた。この
ネコ、よく見ると耳がかけている。あちこちの公園には、よく野良ネコがいる
。それらのネコもよく耳の先が欠けている。最初、喧嘩でもしてかじられたの
かと思っていたが、そうでもないことがわかった。毎年、多くの野良ネコが殺
処分されている。その殺処分を何とか減らそう、またこれ以上野良ネコが増え
ないようにしようと、ボランティア団体が野良ネコを避妊、去勢手術をしてい
る。でも手術をしたネコかしていないネコか見分けがつかないので、手術をし
たネコの耳をV字カットするのだとか。そして耳をカットされたネコを、飼い主
のないネコとして生かしておくらしい。
最近、公園でもネコを写しているカメラマンが多くなった。テレビのネコ番組
の影響かもしれないが。よくネコの鼻先へレンズを近づけて写しているカメラ
マンもよくいる。それもテレビの影響かもしれないが。以前、京都の梅宮大社
へ行った。ここは梅の名所なので梅を写しに。先に4~5名のカメラマンが来て
いた。その人達、梅園の方へ行かずに社務所の横を曲がって行った。梅園は有
料なので、社務所の横にも梅があれば入園料が助かるので付いていった。なん
とそこにはネコがいっぱい。そのカメラマン達、ネコを写しに来たのだった。
ネコも逃げずに、じっと写されていた。鳥を写すよりネコを写す方が、簡単か
なあ。
 

枚方の淀川河川敷のモズ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月 9日(木)14時38分30秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷の水路を、川の方へ歩いていたら、鳥が飛んで来てすぐ近くに
留まった。よく見るとモズだった。このモズ、トカゲを咥えていた。それもワシ
に見せるために留まったように見えた。もう少しさがって写したかったが、後ろ
はまた鉄柵で、これ以上どうしようもなかった。こんな時はズームレンズがいい
なあ。モズはトカゲをくわえたまま、飛んでいった。
 

枚方の淀川河川敷で「ホーーホケキョ」

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月 8日(水)14時31分9秒
返信・引用
  枚方の淀川河川敷の水路沿いを歩いていたら、水路の向かいにエナガがいた
ので写そうとしたら、頭上でいきなり大きな声で「ホーーホケキョ」。振り
向くと、すぐ近くにウグイスが。こんなに近くでウグイスを見たのは初めて
。いつもウグイスの声はすれども、姿は見えずだった。もう少し角度を変え
て写したかったが、すぐ後ろは鉄柵で抜けているのは、ここだけ。写してい
たら撮り鳥屋さんが二人来たので、場所を譲った。よく見ていると、ウグイ
スが「ホーー」と言うている時は息を吸っている時で、「ホケキョ」の時は
息を吐いている時ではないかと思う。定かではないが。よくメジロを写して
いたら、側を通る人が「あ!ウグイス」と言う。でも、あれはウグイスでは
なく、メジロなんですよ。嫁はんもワシがウグイスの写真を見せるまで、メ
ジロをウグイスと思っていた。ウグイスの写真を見て、嫁はん「へえーー、
これがウグイス。声と姿が合わない」まあ、あまり綺麗でもないし、可愛く
もない鳥だが。でもええ声ですわ。
 

岸田のヤマセミの写真

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2019年 5月 7日(火)14時15分6秒
返信・引用
  岸田のヤマセミの写真、よう写ってるなあ。16倍に拡大したとは思えんなあ。
流石フルサイズやで。200mmでこれだけ写ったら、もう100~400の望遠ズーム
レンズいらんやろ。安く引き取ったるで。野鳥情報見てたら、連休中にあの場所
へヤマセミを写しに行った人、多いなあ。今が一番よく出て来るらしいで。
注文したニコンの500mmのレンズ、未だに入荷の連絡が無い。もう二か月以上
になるけど。どないなってんのかなあ。あれからもう4万円近く値段が上がって
るみたいや。高く買ってくれる人から売ってるのとちゃうか。
岸田のミラーレス機は良く写るか?。こんなんあかん言うて捨てる時は一声かけ
てや。貰いに行くから。
 

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