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どうでしょうか?
どなたかの投稿にありましたが、天理は今大会で何をしましたかね?印象度が極端に低いです。勝った試合も、負けた試合も拙攻と非効率な状態で、何か凄いところを1つでも見せましたでしょうか。
それと智弁和歌山と天理の第一義的な比較対象は、誰が考えても向陽戦にあります。どちらも実際、直接戦ってるわけですから。この向陽戦という実戦結果を無視して、想定上の対戦でしかない、バーチャル的な立宇治と神戸国際の比較で決めないといけませんかね?。
向陽戦という実戦結果のデータがあるのに、代理戦争的な立宇治と神戸国際のその後の戦いぶりや結果の比較で優劣を決めないといけませんかね?。
100歩譲って、立宇治と神戸国際の直接対決でもあればわかりますが、それもない状況にも関わらず、更には確かな結果の向陽戦を何一つ考慮せず、不確かな想定比較だけで両校の優劣を決めますかね?
神戸国際の結果を待って滑り込みなどナンセンスな考えだ。ゲームのし過ぎだよ。直接対決のない相手での間接比較は、実戦比較の出来ない補完的な位置づけだよ。最後の6番目のイス等を決める際に決定打がない場合だ。
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