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昆陽池の鳥 その三

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月26日(火)13時49分46秒
返信・引用
  コブ白鳥の顔のアップです。優しい目をしています。正面から見ると、これは
ちょっと。まあ、どの鳥も正面の顔はねえ。特にハシビロコウは。
 
 

昆陽池の鳥 その二

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月25日(月)14時30分40秒
返信・引用
  餌場へ行くと、コブ白鳥とカルガモが集まっていた。コブ白鳥は大きい。こんなに
大きいとは。しばらくしたら係員がトオーーーー、トオーーーー、と言いながら、
餌を運んできた。鳥達はいっせいに餌の所へ。そこへカラスが餌を横取りしようと
やって来たら、係員が棒でカラスを追い払っていた。カラスにもちょっと分けたっ
たらええのに。まあ、予算もあるからそうもいかんやろけど。それに、コブ白鳥が
いる所だけ、池が仕切られていた。コブ白鳥を保護しているのかなあ。
 

昆陽池の鳥 その一

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月22日(金)14時06分9秒
返信・引用
  昨日は久しぶりのええ天気。仕事の前にちょっと撮影したいなあ。と、カメラを
持って出た。が、何処へ行こうかなあ。久しぶりに伊丹の昆陽池へ行こう。
「おおーーい。新池のアオタローとちゃうか?。」
「へえ、そうですけど。あんさんは?。ああ、山本さんやないですか。久しぶりで
 すなあ。」
「そやなあ、久しぶりやなあ。今日はまた何でここに?。」
「へえ、ええ天気やからちょっと羽を延ばしてここまで来ましてん。」
「最近、新池に岸田は来るか?。」
「さあ、あんまり見かけまへんなあ。」
「そやなあ、掲示板にも顔出してへんしなあ。どないしてんねんやろ。」
「今年の夏は暑かったから、干乾びてカラカラになってるのとちゃいまっか。」
「そうかもしれんなあ。」
「まあ、干乾びてんねんやったら、心配おまへん。お湯をかけたら3分で戻り
 ま。お湯持って行ってかけたげたらどないです。」
「そうやなあ、一回お湯かけに行ってみよか。」
「その時は熱、熱のお湯かけたらあきまへんで。皮がズルッといってしまいま
 っせ。」
「そんなん言われんかてわかってるがな。まあ、家からお湯持って行くうちに
 ええ温度になるがな。話変わるけど、ここの昆陽池はあんまり鳥おれへんな
 あ。」
「そうでんなあ。鳥の数は少ないけど、珍しい鳥がいてまっせ。」
「珍しい鳥?。どんな鳥や。」
「コブ白鳥でんがな。」
「コブ白鳥は1月に鳥インフルエンザで死んだんとちゃうのか。」
「そうですか?。知らんかった。」
「絶滅危惧種は弱いなあ。」
「絶滅危惧種でなかって、ごめんね。ああ、もうすぐ餌の時間やから、餌場
 に集まってるのんとちゃいまっか。」
「そうか、ええこと聞いた。おおきに。ほなちょっと行ってみるわ。」
と、言うことでコブ白鳥は来週のお楽しみ。
 

大阪空港 千里川土手

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月20日(水)15時06分25秒
返信・引用
  せっかく望遠レンズを持って来たのに、ツツドリはいなかった。仕事帰りに
何か写して帰ろう。この日は夕焼けのような気がする。千里川の土手へ行こ
う。千里川の土手の近くに、コインパーキングが出来ていて便利になった。
その為か、土手には平日にもかかわらず多くのカメラマンが、三脚を立てて
いました。ところが、だんだん曇ってきて、夕焼けは期待できそうになかっ
た。でも少し雲が赤みがかっていた。三脚を立てて待っている人は、飛行機
の進入から着陸まで欲張って全部写そうとはせず、最初から写すところは決
めているみたい。また夕焼けの日をねらって来よう。
 

尼崎農業公園にツツドリはいなかった

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月19日(火)14時02分44秒
返信・引用
  野鳥情報を見ていると、ツツドリの情報があった。場所は尼崎農業公園。近い
ので先週行きました。まず鳥を探すより、鳥を写してるカメラマンを探す方が
得策。カメラマンを探して公園を一通り回ったけど、カメラマンはいなかった。
いたのは体操をしている爺さんと、新聞を読んでる爺さん、犬の散歩の婆さん
の三人だけ。しかたなく、あちこち鳥を探したが、ツツドリは見当たらなかっ
た。見つけた鳥は写真のムクドリだけ。ほんまにツツドリがおるんかいな。日
曜日にまた行こうと思ってたら、台風が来た。この台風で、ツツドリも何処か
へ行ってしもたかも。
 

亀岡コスモス園で咲いていた花

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月15日(金)14時37分9秒
返信・引用
  亀岡コスモス園では、コスモスの他にいろんな花が咲いていました。でも
花の名前がわからない。まあ、朝顔はわかるけど。中には、植えてある花
か雑草かわからないものも、たくさんあります。その中から少し貼ってお
きます。そのうち岸田か誰かが教えてくれるやろ。
 

コスモス2017 亀岡

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月14日(木)14時03分29秒
返信・引用
  亀岡コスモス園にちょびっとだけ咲いていたコスモス。キバナコスモスには
クマバチが。でもこのクマバチ、見かけは恐そうやが、いたっておとなしい
。落ち着きもあるので、写しやすい。
今年のコスモスは何処へ行こうかなあ。まだ時間があるので、よく考えとこ

 

彼岸花2017 亀岡

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月13日(水)14時46分25秒
返信・引用
  平ノ沢池から帰る途中に、亀岡コスモス園がある。まだ咲いていないと思う
けど、立ち寄ってみた。少しだけ咲いていた。気の早いコスモスですわ。看
板に9月23日開園と書いてあった。9月23日からは、入園料がいるけど
今は無料。入ってみたら、コスモスより彼岸花が咲いていた。その彼岸花を
写してたら、アゲハ蝶が。このアゲハ蝶、落ち着きが無い。まともに写せた
のが、これ1枚だけでした。
 

亀岡の田園風景

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月12日(火)14時52分29秒
返信・引用
  平ノ沢池に、オニハスも無いし鳥もいないので、写すものが無い。しかたなく
帰ることに。帰り道で、こっちへ行けば9号線に近いかなあと思って行くと、
田園風景がぱっと広がった。交通量も少ないので、路駐し稲が稔った風景を写
しました。標準ズームも持ってくれば良かった。望遠レンズでは一部分しか入
らないので、三分割にしました。
 

何じゃ、これは!

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月11日(月)14時06分54秒
返信・引用
  亀岡に平ノ沢池という池がある。この池には絶滅危惧種のオニハスがあり、毎年
この時期には、花を咲かせるし、鳥がこのオニハスの上を歩いている。5~6年
前に一度行ったことがあるが、その時は望遠レンズを持ってなかったので、花や
鳥を写せなかった。で、昨日早朝から望遠レンズを持って出かけた。池に着くと
あれ!、オニハスが無い。全然無い。鳥もいない。どないなってんねん。絶滅危
倶種が絶滅してるではないか。せっかく来たのに。少しでも残っていないかと、
池の廻りを歩いていたら、水面に何か浮いてる。近くへ行ってよく見ると、変な
生き物が。これは、ひょっとしたらヌートリアではないか。5~6匹いたが、さ
らに近づくと一斉に水中に潜った。その中の一匹が、顔を出したのが、この写真
です。他はなかなか出てこなかった。このヌートリア、何処から来たんやろ。こ
のヌートリアが、オニハスを全部食べてしまったのかも。何とかならへんのか。
そのうち、池がヌートリアに占領されるで。
 

小磯記念美術館

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 9月 5日(火)14時24分10秒
返信・引用
  3日の日曜日、神戸市立小磯記念美術館へ、小磯良平ベストコレクション展
を見に行きました。小磯記念美術館は、六甲アイランドにあり、少し小さいです
が、綺麗な美術館です。中庭の周りに展示場があり、展示場も明るくて見やすい
美術館でした。この日は小磯良平ベストコレクションの最終日でしたが、人は少
なくゆっくりと見ることができました。ただ、六甲アイランドには他に見たり、
買い物をする所がなく、タワーマンションが林立しているだけの所でした。
 

堤防の上は暑かった

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月31日(木)14時15分18秒
返信・引用
  服部緑地公園から帰る途中、飛行機でも写そうと内環状を西へ。千里川の土手
へと思ったけど、また同じような写真になるし、まだ光線状態も良くないので
猪名川右岸の堤防へ。ちょうど園田競馬場の東側。ここなら少し違ったアング
ルで写せるのではと思って。でも堤防の上は暑い。陰が無い。4便写して撤収
しました。ここは500ミリでなくても写せるから、また来よう。
 

服部緑地公園の花

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月30日(水)13時44分51秒
返信・引用
  カワセミを待っている間に写した花です。ここの蓮池は、広いなあ。それに
蓮花もいっぱいある。和歌山の緑化センターの蓮より、ここの方が良かった
。来年また来よう。
 

服部緑地公園の鳥

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月29日(火)14時46分0秒
返信・引用
  カワセミが見つけられないので意気消沈。電車やったら、ほぼ定刻に来るけど
カワセミはいつ来るかわからんし。帰ることに。池の端を回っていると、カル
ガモがいた。カルガモは撮りやすいなあ。カワセミもカルガモくらいの大きさ
やったらええのに。カメラを向けると、こちらへやって来た。(写真 1)(
写真 2)はカルガモが頭をブルブルしているところ。カルガモを撮っていると
後ろでキイキイと鳴き声が。名を知らない鳥。(写真 3)池の対岸へ来ると、
またデッカイ望遠レンズを構えた三人がいた。聞くと、これまたカワセミを狙
っているのだとか。こちらからの方が順光で、カワセミが見つけやすいらしい
。カワセミが来ないか、少し待ってみたが、現れなかった。だんだん暑くなっ
てきたので帰ることに。すると一人のオッサンが「もうお帰りでっか。」「暑
くなってきたので帰りますわ。」「今日は涼しいのに。これからでっせ。」も
うええ。帰ってたら池で魚釣りしている人がいた。そこでふと思った。魚釣り
もカワセミ撮りもよく似ている。魚釣りは、魚がいつ釣れるかわからんのに、
魚が食いつくまでじっと待ってる。カワセミ撮りもいつ来るかわからんカワセ
ミをじっと待ってる。両方、相通じるものがあるなあ。そうや、涼しくなった
らカワセミが現れるまで、じっと気長に待ってみよう。じっと池を眺めながら
。そうしたらカワセミが見えるようになるかも。
 

早朝カワセミ弾丸撮影

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月28日(月)14時16分24秒
返信・引用
  盆休みに、WEBで野鳥情報-近畿版2017を見ていたら、カワセミの情報が載っていた。
場所は服部緑地の山ケ池。ここなら行ける。で、昨日早朝から行ってきました。7時
過ぎに到着。撮影ポイントは、捜さなくてもすぐにわかった。すでに7~8人のカメ
ラマンが、デッカイ望遠レンズを三脚に据えてスタンバイ。その中の一人が言った。
「ゆっくりしたはりまんなあ。」何時から来ているのか聞くと、6時にはみんな来て
いたとのこと。早!。カメラの準備をしていたら、誰かが叫んだ。
「来た、来た、ホバリングやホバリング。」と同時のシャッターの連写の音が凄い。
みんなのレンズの方向を探したが、カワセミは見えず。しばらくしたらまた叫び声が
。「葉や葉。」必死に探したが、またカワセミは確認できなかった。この連中、どん
な視力しとんねん。ええ歳やのに。それからしばらくはカワセミは現れなかったので
蓮の花を撮ってたら、また叫び声が。「杭、杭。」杭を一生懸命探して、やっと見つ
けた。カワセミは思ったより小さい。それに杭まで遠い。500ミリでもあかん。みんな
デッカイ望遠レンズ持ってるはずや。何枚か写したが、飛び立つところは写せなかっ
た。それからしばらくしてまた「水面や水面。」これも見えなかった。結局、杭に止
まってるとこしか撮れなかった。写真はトリミングしています。
 

我が家のゆり

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月22日(火)14時01分28秒
返信・引用
  数年前、何の断りもなく勝手に生えてきたゆり。それがだんだん我が家の庭
を侵略し始めた。今年はもう数え切れないほど生えた。大きいサイズは2メー
トルを超えようとしている。それは先日の雨風で倒れた。このままほっとくと
庭中ゆりだらけになってしまう。隣の家の庭には生えない。なんでやろ。
 

バベルの塔

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月21日(月)15時15分1秒
返信・引用
  暑いなあ。もういい加減に涼しくなってほしい。
昨日、この暑い中 嫁と中之島の国立国際美術館へ、ブリューゲルの「バベルの塔」
展を見に行きました。こんな暑い中、だれも来ないと思っていたら、物好きの人達が
いっぱい来ていました。このブリューゲルの「バベルの塔」の絵、思ったより小さい
。60センチ角くらいしかない。その中に、まあ細かく描いたものです。すぐ前で見る
のに行列。10分くらい並んだ。でも立ち止まらずに歩きながら見て下さいとのこと。
すぐ前で、虫メガネでじっくりと10分くらいかけて見たい。その夜、テレビの「日曜
美術館」で、この「バベルの塔」の番組をやってた。先に見ていれば、よくわかった
のに。岸田は双眼鏡いるで。
 

撮り鉄・花2017 夏編 その三

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月10日(木)14時56分25秒
返信・引用
  腹ごしらえの後、まずは九度山へ。ここはテレビドラマの「真田丸」の舞台に
なった所。今でも町のあちこちや、九度山の駅に六文銭の旗が。でも観光客は
ほとんどいませんでした。まあ、こんなもんですわ。ここから南海電車に乗っ
て、高野下駅へ。たった一駅乗るだけ。高野下駅からは川沿いに元の九度山方
面へ徒歩。ここは竜王渓谷と言うらしいが、川の名前は知りません。この川の
水は、かなりきれいで、あちこちでキャンプや水遊びをしていました。10分
ほど歩くと鉄橋にでます。ここが南海高野線の撮影ポイント。5本撮って、帰
りは九度山まで川沿いに歩きました。ちょっとした足慣らしでした。これで酷
暑の撮り鉄は終わりです。
 

撮り鉄・花2017 夏編 その二

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月 9日(水)13時53分33秒
返信・引用
  ひまわり園の次に行ったのは、すぐに近くの生蓮寺。ここのお寺には蓮の花が
あり、それも八重咲きの蓮花。小さなお寺の周りに鉢植えの蓮花が。でももう
終わりかけていた。八重の蓮花も少なかった。写し終えたらもう昼。五條へ来
たからには、食べるのはもちろん柿の葉寿司。たなかの柿の葉寿司と蕎麦を食
べて、英気を養い次なる所へ。暑いのに、よくまあ行けますなあ。
 

撮り鉄・花2017 夏編 その一

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月 8日(火)13時58分32秒
返信・引用
  先週はメチャメチャ暑かったけど、台風が来て、少し楽になった。暑い夏と
言えばこの花。ひまわり。ここ数年、鉄道とひまわりのコラボを撮ってない
なあ。では撮りに行こう。でもこの暑さの中、撮影に熱中していて熱中症に
なって倒れたら、どないしよう。誰にも発見されなかったら、そのまま、干
乾びてしまう。一人で干乾びるのは、ちょっと寂しいなあ。そうや、同じ干
乾びるんやったら岸田を道連れにしよう。と、言うことで、また岸田を道連
れに、奈良の五條市へ行きました。いつものことながら、岸田は車に乗るな
り、今日は霞んで視界が悪い。PM2.5がどうのこうの。湿度が高いから何チャ
ラ。でも五條に着いたら、視界も良く綺麗やった。ひまわりはまだ半分くら
いしか咲いてなかった。電車を4本撮った。もう暑くて暑くて。ひまわり園
は、陰がない。なんとかしてくれ。
 

残念ながら無理やなあ

 投稿者:岸田  投稿日:2017年 8月 4日(金)12時32分10秒
返信・引用 編集済
  先日、また山本に、今度は和歌山へ連れて行ってもらいました。山本は本当にいろんなところをよく知っています。毎週日曜日は出掛けているそうです。よほど家に居られへんのやなあ。

関空から写した写真に明石海峡大橋が写っている??。ワシのも見てみました。ほんまや!かすかに写ってる。へ~~、あんなに視界が悪い日やったのに。で、この写真を画像処理でもう少し見えるようにしたのが写真1、2です(Google地図でみるとざっと29kmの距離)。

ところで、関空への着陸便と明石海峡大橋と夕日を重ねる?、えー、関空からは明石海峡大橋はほぼ北西方向とちゃうか?。その延長上に夕日はないと思うで。念のため、調べてみた。日没時の方位が最も北側に寄るのは1年のうちで6月中旬から下旬にかけてで、日没時刻は19:10~19:14頃で、方位角は299~300度やった。つまり真西(270度)から30度程北の方向で、関空スカイビューから見ると、淡路S.Aの方向や。かなり北に寄ってはいるけど、それでも明石海峡大橋の南端から2km程南や。
実際には淡路島の山の稜線に沈んでゆくので、さらに南側になる。夕日の中を着陸する飛行機は無理やけど、夕焼け空と橋となら撮れるかも。神戸空港なら9月28日頃から10月8日頃まで橋の方向に夕日が見えると思う。ただ、便数少ないからなあ。
まあ、山本もすでに気付いていると思うけど、もし山本が気付かずに関空へ行って夕日を待っていたら、他のオッサンが寄ってきて言いよるで。「何待ったはりまんねん?」「橋と夕日が重なるのを待ってまんねん」「えぇ~~!!オタクおめでたい人でんなあ。なかなかそんな人おりまへんでえ。珍しい人でんなあ」
 

500ミリ修行珍道中 最終編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月 3日(木)14時12分54秒
返信・引用
  関空で写した写真の一枚に、なんやこれは。わかりにくいけど、うっすらと
吊り橋が写ってるやないか。これは明石海峡大橋ですよ。この日は、天気が
悪く、肉眼では見えなかったけど、写真には写ってた。関空から明石海峡大
橋が見えるんや。これは、天気の良い日、それも夕方に行かなあかん。夕日
と明石海峡大橋をバックに着陸する飛行機を写しに。どんな写真が撮れるか
楽しみですわ。
 

500ミリ修行珍道中 関空 その三

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月 2日(水)15時57分59秒
返信・引用
  写真の飛行機、MD-11も伊丹では見れない。かつては、B747ジャンボやL1011
トタイスターと一世を風靡した、ワイドボディ機。もう飛んでいないと思っ
てたが、貨物機として元気に飛んでいました。この飛行機の特徴は、エンジ
ンの位置と、胴体の後方から出ている車輪です。まだまだ働ける飛行機です
 

500ミリ修行珍道中 関空 その二

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 8月 1日(火)13時55分49秒
返信・引用
  関空では伊丹では見ることが出来ない飛行機がまだまだあります。この飛行機
は、タイ航空のエアバスA380。ダブルデッキで800人乗り。関空でも、ひときわ
大きい飛行機です。長さはそんなにも長くはないけど、その胴体の太さ。他の
飛行機と比べると、一目瞭然。この飛行機の離陸シーンが見たかった。
 

500ミリ修行珍道中 関空 その一

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 7月31日(月)16時20分12秒
返信・引用
  和歌山電鉄貴志川線の帰りに関空へ寄りました。関空はターミナルビルからは
飛行機は見れないので、スカイデッキへ。ここからは、ターミナルビルや、離
陸する飛行機が見れます。なんと離発着する飛行機の多いこと。伊丹(大阪空
港)の比ではない。まあ半分近くがLCCみたい。ここでは伊丹では見ることが
出来ない飛行機も多く見れます。この日はだんだん天気が悪く、視界も悪くな
ってきたので、飛び立つ飛行機の撮影はパスし、ほとんど地上の飛行機を撮り
ました。写真の飛行機は、ロシアのアンガラ航空のアントノフAN-148です。こ
の航空会社は、ほとんどがチャーター便だとか。幸運にも、この日関空に来た
みたい。
 

500ミリ修行珍道中 和歌山電鉄貴志川線

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 7月28日(金)14時23分28秒
返信・引用
  和歌山へ来たからには、そうです、あの たま電車でおなじみの和歌山電鉄
貴志川線へ行かねばならない。これはもう義務です。貴志川線の撮影ポイン
トは、いろいろあるのですが、そう、この時期です。暑いからできるだけ木
陰から撮りたい。ならば、大池遊園でしょう。この暑いなか、大池遊園には
誰も来ていないと思ったら、一家族がBBQをしていた。電車が来るのを待って
いる時、池の対岸を見ると綺麗な建物が建っていた。以前は無かった。よく
見るとレストランのようだ。少し高そう。でも、もう昼過ぎ。腹も減った。
オッサン二人で入りましたよ。中も綺麗で、池側は総ガラス。景色も電車も
良く見える。メニューを見ると、そんなに高くはなかった。我々でも食べれ
るくらいですから。ランチメニューの中から、ワシは石狩ベーコンが何とか
言うやつを、岸田はホタテの何チャラ言うやつを食べた。美味かった。特に
岸田が食べたホタテの何チャラ言うやつの方が美味そうやった。大池遊園は
岸田も気に入ったらしいので、また来よう。その時は、ホタテの何チャラ言
うのを食べよう。言い忘れたが、両方パスタ料理です。食べたら、もう電車
は、どうでもよくなったので、引き揚げました。店の名前は、セントゼファ
ーやったかな?。
 

500ミリ修行珍道中 緑花センター 岸田の家編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 7月27日(木)13時45分18秒
返信・引用
  緑花センターの温室のサボテン。岸田はサボテンに囲まれて生活したい
らしい。
 

500ミリ修行珍道中 緑花センター夏の花編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 7月26日(水)15時06分7秒
返信・引用
  蓮の花もそうですが、やはり夏の花と言えば、ひまわり。みるからに夏の
暑い日を思い起こさせる花です。多くはないけど、ひまわりが咲いていま
した。その後ろには百日紅が。これも夏の花。珍しく、オニユリも咲いて
いました。
 

500ミリ修行珍道中 緑花センター蓮花編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 7月25日(火)14時25分1秒
返信・引用
  耳原公園では、ほとんど同じ距離での撮影だったので、いろいろな距離での
撮影や設定を試してみたかったので、23日の日曜日、岸田君を道連れに和
歌山方面へ行きました。まずはこの時期は、めっけもん広場へ行き、桃の争
奪戦に参加、なんとか桃と野菜をGET。家へ持って帰るなり、嫁はんと娘が、
やれ桃はまだ硬いだの、ナスビは大きすぎるだの、カボチャは種類が違うだ
の、メチャメチャ言われた。けど、そんな事はどうでもええ。
その近くの緑花センターへ蓮の花を写しに。ここの蓮池、葉ばっかり大きく
花は少なく小さい。でも入場料も駐車場代も無料やから、それくらいはしゃ
あない。いろいろ試した結果、このレンズ思ったよりええ。ただ重い。50
ミリでの解像度は、あまりええことない。400ミリ前後の解像力は、まあ
まあやなあ。全体としたら、これで満足ですわ。
 

耳原公園の鳥 最終編

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年 7月20日(木)14時16分17秒
返信・引用
  耳原公園には、あとカワウとカルガモがいました。西宮の新池のカワウは、数が
多いので、大きな顔をして、のさばっていますが、ここでは数が少ないので肩身
の狭い思いでいるようです。カルガモは、何処でも同じで、マイペース。2羽(
夫婦?)でゆったりと泳いでいました。これで、耳原公園の鳥シリーズは終わり
です。
先週から、我が家の周辺は大騒ぎです。熊が出没しました。えらい所に住んでん
ねんなあ。ほっといてくれ。自然がいっぱいなんですわ。自治会のパトカーは走
りまわるし、熊情報の回覧板は廻さなあかんわ。まだ住宅街までは来ていないら
しいけど、昨日は我が家から2キロ近くの所で見かけたらしい。どこから来たん
や、この熊は。新名神高速道路の工事で、住み家を追われたんとちゃうか。
我が家の近くは、野生動物がいっぱい。住宅街には、へびや、イタチ、タヌキを
見かけます。山のほうでは、イノシシや鹿を見かけます。ミニ動物園みたいな所
です。どんな所や。
 

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