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1日1鳥 ヤマガラ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月19日(金)13時59分52秒
返信・引用
  ミヤマホオジロを写してたら、頭上で他の鳥の鳴き声が。見るとヤマガラでは。
ちょっとヤマガラを見てたら、ミヤマホオジロが何処かへ行ってしまった。しゃ
あないから、ヤマガラを写すことに。このヤマガラ、落ち着きがない。木から木
へ、枝から枝へ飛び回る。それも高い木の。少し待つと低い枝へ来た。でも動き
まわるので、ブレブレ写真の大量生産。まあまあ見れるのが、この3枚。そのう
ち、何処かへ飛んで行った。まあ、この日は3種類も撮れたし、まあ満足満足。
 
 

1日1鳥 ミヤマホオジロ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月18日(木)14時03分43秒
返信・引用
  先に来ていたもう一人の撮り鳥屋さんが、下の方の藪の中にミヤマホオジロが
いると教えてくれた。早速、藪の方へ下って行った。藪の中をミヤマホオジロ
を探していると、ピー、ピーと聞こえて何やらゴソゴソ音がした。すると突然
双眼鏡を持ったオバハンが口笛を吹きながら出てきた。さっきのピー、ピーは
このオバハンの口笛やった。顔を見るなりオバハンが言った。口笛を吹くと鳥
が寄って来るのだと。ホンマカイナ。ちなみにこのオバハンが持っていた双眼
鏡、ドイツのカールツァイスやった。20~30万円はする。ワシのカメラよ
り高い。余談ですが、昔、明治時代、日露戦争で乃木希典や東郷平八郎もこの
カールツァイスの双眼鏡を持っていた。そのおかげで戦争に勝てたらしい。ホ
ンマカイナ。口笛のオバハンは口笛を吹きなが山の方へ行った。少ししたら、
藪の中をゴソゴソする何かが。オッターーーー。ミヤマホオジロやないか。そ
れもカップルでお出まし。メスには気の毒やけど、やっぱりオスが綺麗や。
写真1、2はミヤマホオジロのオス。写真3はミヤマホオジロのメスです。
 

1日1鳥 ベニマシコ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月17日(水)14時19分47秒
返信・引用
  正月2日は、近くのきずきの森へ。朝早くからすでに二人の撮り鳥屋さんが
来ていました。その一人が顔を見るなり、挨拶もそこそこに
「今日は、あきまへんわ。オスが出まへん。」
と言った。するとすぐに1羽飛んできた。少し遠いけど写してたら、また
「ああ、これもメスやなあ。オス出てくれへんかなあ。上の方を探してみま
 っさ。」と言ってこのオッサン上へ登って行った。するとまた1羽飛んで
来た。方向が悪いので、そっと回り込んで写したけど、これもメスのようで
した。30分ほど待ったけど、この日はオスのベニマシコは現れずでした。
 

1日1鳥 ヒドリガモ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月12日(金)14時08分12秒
返信・引用
  この桃山公園で最も多くいるのがヒドリガモ。ホシハジロとの違いは、頭に
白い帯があることです。いつも群れで泳いでいます。この他、この他では、
キンクロハジロ、オオバン、ヨシガモ、オナガガモがいます。いつまでも見
てられますよ。ワシだけかなあ。
 

1日1鳥 ホシハジロ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月11日(木)15時38分28秒
返信・引用
  この桃山公園には、いろいろな水鳥がいます。ホシハジロもその中の1種。
ヒドリガモにチョット似ているけど、少し小さめ。目は赤なのですぐわかり
ます。写真1と2は桃山公園。写真3は猪名川町の小さな池にいたホシハジ
ロです。
 

1日1鳥 アメリカヒドリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月10日(水)13時50分48秒
返信・引用
  千里北公園から次に桃山台駅のすぐ近くの桃山公園の池へ。ここは多くの
水鳥で賑わっています。その中にアメリカヒドリがいました。最初は少し
遠かったけど、近くに来てくれました。どうも餌をもらえると思ったらし
い。近づきすぎて全体が入らなくなるほど近くへ来ました。ところが、す
ぐに引き返して行きました。他の鳥もいっしょに。見ると対岸で誰かが餌
を撒いていました。鳥達、よく見えるものです。
 

1日1鳥 ミコアイサ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2018年 1月 9日(火)15時09分10秒
返信・引用
  明けましておめでとうございます。
今年の正月休みは長かった。もっとゆっくりと、だらだらと過ごせるかと
思ったけど、過ぎてみればいつもの正月と変わらなかった。もう、この歳
になったら、正月はいらん。ずっと平日のままでええ。
けど、正月の元旦から鳥を写しに行った。北千里駅の近くの千里北公園の
池に、ミコアイサというパンダみたいな鳥がおるらしいので、行ってみた
。朝の早くから、もう三人が三脚を立ててスタンバイ。でも池には鳥は見
あたらない。聞くと対岸の茂みに入ったまま出てこないらしい。少し待っ
ていると、出てきた。でも遠い。だんだん近づいて来たが、池の中程で引
き帰した。しばらくするとまた出てきた。今度は少し近い所まで来た。見
ている人の一人が、パンみたいな物を池に投げたが、ミコアイサは知らん
顔。何処から来たのか、ハシビロガモとキンクロハジロが食べていた。こ
のミコアイサ、行ったり来たりを繰り返していたが、いっこうに近くへ来
なかった。気が付くと、カメラマンが10人ほどとバードウォッチングの人
が2~3人、一般の見物の人が5~6人に増えて、けっこうな人だかりに
なっていた。1時間くらいで次の目的地へ移動。写真3はミコアイサの♀
です。
 

野鳥 2017 コガモ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月28日(木)13時57分58秒
返信・引用
  猪名川のツクシガモの近くに、コガモがいた。なぜか雌が多い。じっと浮かんで
いるけど、川の流れによって川下へ川下へと。コガモに付いて移動しながら写し
てたら、元の場所から100メートル以上川下へ来ていた。このコガモこのままやっ
たら、大阪湾まで行くのとちゃうか。
今年はこれでおしまい。また来年もよろしく。
それでは良いお年を。
 

野鳥 2017 ツクシガモ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月27日(水)14時54分30秒
返信・引用
  先週から、野鳥情報で猪名川にツクシガモがいるとの情報が。もう一週間過ぎて
いるので、もういないのではと思いながら見に行きました。情報では猪名川左岸
と出ていたので、左岸を探せどいない。途中同じ趣味の人に出会い、聞くとずっ
と下流から探しているとのこと。もういないのではと諦めかけたけど、ひょっと
して右岸にいるのではと、微かな期待を。ずっと下流の橋を渡って探していたら
、あ!、いた。左岸の茂みの近くにいた。これではわからんわなあ。でも遠い。
まあ、おらんよりはええか。近くにオオバンやコガモも一緒にいた。一羽では寂
しいのやろ。
 

野鳥 2017 イカル

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月26日(火)14時18分23秒
返信・引用
  猪名川公園で、メジロを写して駐車場へ戻っていたら見知らぬ鳥が地面に。
こんな鳥まだ見たことないので、写していたら、その中の1羽が気づいた。
するとみんな一斉に木の上へ。それから木から木へ飛び移っていた。しばら
くは追いかけていたが、そのうちわからなくなった。嫌われた。名前がわか
らないので、帰って調べたらイカルだった。
 

ネコとメジロ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月25日(月)14時20分33秒
返信・引用
  鳥を探して猪名川公園をウロウロと。しかし鳥は見つけられず。諦めて帰り
かけたら、一匹のネコが。
「やあ、ネコさんよ。ちょっと聞くが、鳥のおる所知らんか?。」
「ワイに聞いてるんか?。」
「そうや。あちこち探したけど、どこにもおらんねん。」
「そうかあ、せっかく来たのになあ。しゃあないなあ、ワイが案内したろ。
 付いといでや。」
「すまんなあ。」
          ・
          ・
「まだかあーー、どこまで行くねん。」
「鳥が見たいんやろ。黙って付いといで。」
          ・
「ここや。なあ、メジロさんよ。ちょっと顔出してくれへんけ。」
「何の用や。」
「この変なオッサンが、あんたを写したいねんてえ。ちょっとだけでええ
 ねんけどなあ。」
「いやや。上手いこと言うてアタイを捕まえよと思ってるんやろ。」
「それは無いと思うで。このオッサン、ドン臭さそうやから捕まえられへん
 やろ。」
「誰がドン臭いねん。」
「鳥を写したいんやろ。黙っとけ。なあメジロさんよ。ちょっとだけやんけ。」
「ほなちょっとだけやで。チラ!。」
「短かすぎるわ。ピント合う間もないやん。カメラのAF遅いんや。もっと出て
 えな。」
「AFて何や?。」
「AFはなあ、オートフォーカスの略でピントを合わすスピードのことや。」
「そんな安物のカメラ持つな!。」
「しゃあないやないか。これしか買われへんねん。」
「稼ぎが悪いからや。もっと稼がにゃ。」
「もう遅いわ。」
「ほな可哀そうやから、もうちょっと出たるわ。どうや写せたか。」
「うん、まあまあやなあ。おおきに。」
「どや!。ワイ ええ鳥知ってるやろ。」
「おおきになあ。今度来る時、何か餌持って来たるわ。」
「ワイは飼いネコじゃ。餌なんかいらん。」
「それはお見逸れしました。」
 

コサギのサギジロー

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月20日(水)15時21分13秒
返信・引用
  猪名川の堤防を歩いていたら、1羽のコサギがいた。
「おおーーい。サギジローやないか。」
「ああー、山本さんやないですか。久しぶりですなあ。」
「久しぶりやなあ。えらい所まで遠征してるんやなあ。」
「遠征ちゃいまんねん。避難ですわ。」
「なんでこんな所まで避難やねん。」
「今ね、新池はカモでいっぱいですねん。それもほとんどがキンクロハジロ
 ですわ。あんなカモだらけの所におったら、鳥インフルエンザになりそう
 やから、一時避難ですねん。」
「そら大変やなあ。」
「新池のサギはみんな避難して、いてまへんで。」
「へえー、サギがおれへんかったら、岸田寂しいやろなあ。」
「そう言えば、最近岸田はん見まへんなあ。どないしてるんやろ。」
「そやなあ、ここしばらく音沙汰ないなあ。毎年今頃は神戸のルミナリエに
 行って、写真を同窓会の掲示板にUPしてるんやけどなあ。今年はまだやな
 あ。行ったんかなあ。ひょっとしたらボケてしもて、昼も夜もわからんよ
 うになってんのんとちゃうか。昼に神戸ルミナリエに行って、帰ってから
 電子レンジにルミナリエやってへんかったと話てるのかも。」
「あれまあー、岸田はんボケはったんでっか?。電子レンジは話できますの
 んか?」
「まあボケたら何でも相手に話すやろ。」
「山本さんは元気でんなあ。まだボケてないし。まだ鳥の写真を写してはん
 のんでっか。」
「そうや。この前に今まで写した鳥をリストアップしたら、50種類写して
 たで。」
「暇やなあ。」
「うるさいわ。お前も暇やないか。」
「ワテは暇ちゃいまっせ。餌を探すのに忙しくて。」
「そうやなあ。それも大変やなあ。」
「そんなに写してるんでっか。」
「こんなん少ない少ない。昆陽池公園へ行ったら、掲示板に今年昆陽池公園
 で確認された鳥の名前が書いてあった。全部で130種類やったで。ワシも
 せめて100種類は写したいなあ。」
「そんなにいっぱい写して、どないしまんねん。」
「ええやないか、ほっとけや。」
「ほな、ハラヘッタから魚でも探しまっさ。」
「デッカイ魚がおったらええのになあ。じゃあね。」
 

野鳥 2017 オシドリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月19日(火)14時30分19秒
返信・引用
  千里中央公園の続きです。カワセミが飛び去ったあと、みんなでベンチで休憩。
ちょうど3時前、一人が「あ!、来た」と叫んだ。池を見るとオシドリが飛んで
来た。その後も次々と飛んで来た。池の端へ着水したら、また反対側へ飛んだ。
飛んでいるところを写そうとしたが、なんせカメラのAFが遅い。オシドリに追い
つけない。飛んでるところを1枚も撮れなかった。その後は池をあっちこっち泳
いでいた。が、なかなか近くへ来てくれなかった。やっぱり何か餌を持って来な
あかんなあ。30分ほど写してた。「今日はこれくらいにしといたろ。」と言い
ながら一人二人と帰っていった。ワシも帰ろうとしたら、もう一人はまだ粘って
いた。まだパタパタを写してないとかで。パタパタとは何かと聞いたら、羽をパ
タパタすることらしい。いつするかわからないから、ワシも帰りました。
 

野鳥 2017 カワセミ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月18日(月)14時20分12秒
返信・引用
  寒い。今朝の我が家の外気温、マイナス1度。昨日も同じ。前は少しくらい
寒くても平気やったが、歳かなあ、寒さがこたえるようになった。この寒い
中を、昨日は午後から千里中央公園へオシドリを写しに行きました。千里中
央公園の池には、毎年オシドリが来ます。今年も来ているのかと不安でした
が。池を覗くと、数羽のキンクロハジロがいるだけで、オシドリの姿は見え
ず。観察小屋へ行くと、3人の撮り鳥屋さんが来ていましたが、3人ともベ
ンチに座って話をしていて、鳥を写す様子無く。聞くとまだオシドリは出て
こないとのこと。3時くらいに出てくるやろとのこと。しかたなく待つこと
に。10分ほどしたら一人が池を見てカワセミが来たと言った。見ると観察
小屋の下の木に、カワセミが留まっているでは。すぐに4人で交代しながら
カワセミをうつした。カワセミは背中を向けていた。一人がこっち向いてく
れへんかと言うと、このカワセミが横を向いた。また4人で交代しながら写
した。ちょうど4人が写し終えたら、カワセミは対岸へ飛んで行った。しか
し遠い。そこから池へ2回ダイブした。みんなで、ここでダイブしてくれた
らなあ、と言いながら小さいカワセミを写していました。
 

野鳥 2017 マガモ、ヒドリガモ、ウミネコ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月15日(金)14時20分43秒
返信・引用
  夙川の河口には、他にもいろいろな鳥がいました。
写真1 マガモ
マガモは数羽いました。河口から海にかけて泳いでいました。
写真2 ヒドリガモ
ヒドリガモも数羽いました。ユリカモメに混じってうろうろしていました。
写真3 ウミネコ
たぶんウミネコと思いますが、もしかしたらセグロカモメかもしれません。
ユリカモメより大きく、嘴の色が違うし。この鳥は2羽いました。

御前浜から夙川の河口にかけて、UPした鳥の他のも多くの鳥がいました。
カルガモ、カンムリカイツブリ、カワウ、 ハクセキレイ。空にはトビが
舞っていました。まるで野鳥園のようです。また行こう。
 

野鳥 2017 ユリカモメ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月14日(木)14時02分4秒
返信・引用
  夙川の河口には多くのユリカモメが。いつも昆陽池公園には10羽ほどのユリカモメ
がいるが、これほど多くいるのを見るのは初めて。このユリカモメ、人馴れしている
のか、近づいても逃げない。かなり近づいたら、急に多くのユリカモメが飛んだ。行
き先を見ると、二人のオバハンが餌を撒いていた。ユリカモメはこれを見たのだ。ワ
シが嫌われたのではなかった。餌が無くなると、ユリカモメは元へ戻って行った。
 

猪名川公園のネコ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月13日(水)14時58分36秒
返信・引用
  猪名川公園を鳥を探して歩いていたら、1匹のネコがいた。何処の公園でも
野良ネコはおるなあ。
「これこれ、そこのネコさんよ。お前は野良ネコか?。」
「それがどないしてん。あんた誰や。」
「やっぱり野良ネコか。ワシは鳥を写しに来てんねん。あれ、お前その左の
 耳、どないしてん。ネズミにカジられたんか?。」
「ワイはドラえもんか!。」
「ははーーん。さては雌ネコにチョッカイだして、やられたんか。」
「・・・・・・」
「そうか、雌ネコにチョッカイだしてたら、他の雄ネコに喧嘩売られて、や
 られたんか。」
「あんた、ネコのことよう知ってるなあ。」
「前にテレビで、岩合何チャラいうネコの写真家がネコを追いかけまわす番組
 で見たんや。ある雄ネコがおって、最初は弱かったけど、だんだん鍛えられ
 て、自分の子孫を残すという番組や。ほんでそのチョッカイだした雌ネコは
 どんなんや。可愛いのか?。」
「まあな。あそこにおるやろ。(写真2)。」
「どこや?。どれどれ望遠レンズで見たろ。まあまあやないか。近くに雄ネコ
 はおれへんけどなあ。今行ったらええねん。」
「あかん、あかん。あの雄ネコは、疾風のように現れて、疾風のように去って
 行くねん。」
「ええ、月光仮面みたいやなあ。」
「月光仮面てなんや?。」
「昔のテレビ番組や。」
「テレビばっかり見てるのか。」
「いいや、あんまりテレビは見いひんで。最近見るのは、ブラタモリと相棒と
 それから、あれやがな ほら あの京都のほら分析するやつ。何やったかな
 あ。ああ、沢口マリコの、ほれ。」
「だいぶボケとんなあ。歳はとりたくないねえ。」
「ボケてへん。ちょっとど忘れしただけや。ほれ、函館の女。これは歌やった
 なあ。マルサの女とちゃうしなあ。」
「あああ、もうええわ。」
「もう痴ほう症が進んでるんちゃうか。いっぺん診てもろたほうがええで。」
「うん、岸田いうオッサンにも同じこと言われた。何の話やったんかなあ。あ
 あ 雄ネコの話やったんや。」
「やっぱりボケとんなあ。」
「ボケてへん。その雄ネコはどんなんや?。」
「あれは純粋の野良ネコや。」
「野良ネコはみんな雑種とちゃうんか。」
「ちゃうがな、生まれながらにしての野良ネコや。たぶん先祖代々の野良ネコや。」
「そうか、毛並みは?。」
「三毛や。」
「よし、今度見つけたら、しっぽの先思いっきり踏んだるわ。」
「気つけや。凶暴なネコやから。すぐ嚙みつきよるで。」
「ほなやめとこ。」
「情けないなあ。」
「どっちが情けないねん。」
                       おちまい
追伸
今思いだした。科捜研の女や。
 

野鳥 2017 コサギ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月12日(火)14時45分31秒
返信・引用
  ハマシギが飛び去った後、干潟には1羽のコサギが。カメラを向けると、こちらを
じっと睨んでいた。それを写したが、逆光やしもう少し近づきたいので、横へ回っ
てたら魚を捕った。大きな魚で一瞬落としそうになりながら、飲み込むのに苦労し
てた。少し時間はかかったけど、なんとか飲み込んだ。その後も二匹目の魚を探し
て、じっと水の中を見ていた。このコサギがまた魚を捕る瞬間を写そうと、しばら
くカメラを構えて待っていたが、なかなか捕らないので諦めて立ち去ったが、コサ
ギはずっとその場で頑張っていた。
 

野鳥 2017 ハマシギ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月11日(月)14時54分0秒
返信・引用
  先週、所用でまた阪神尼崎駅の近くへ行きました。その帰り前回のリベンジと
また御前浜へ。今回はすぐに夙川の河口へ。するとその時は干潮時で、干潟が
出ていました。そこにハマシギの群れがおり、せっせと捕食の最中。鳥が小さ
いので、少しづつ近づくと いきなり飛び立ちました。これはチャンスと写そ
うとしたけど、なんせAFが遅い。たまにシャッターが切れたと思ったら、ピン
ト外れ。なんとか写ったのが、この1枚だけ。情けないわ。おまけにハマシギ
は、西の芦屋方面へ行ってしまいました。待てど暮らせど戻って来ませんでし
た。御前浜へ行く時は、干潮の時間を調べてから行くことですよ。
 

野鳥 2017 オナガガモ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月 8日(金)13時46分41秒
返信・引用
  首の無いアオサギを見ながら、コブ白鳥の餌場へ。なんとコブ白鳥は1羽も
いなかった。別の場所へ移されるとは聞いていたが。探すと少し離れた所に
檻があって、その中に6羽とも入れられていた。その檻の上にブルーシートが
掛けられていた。鳥インフルエンザ対策やろけど、狭い檻の中で可哀そうに。
池にはオナガガモが多くいた。その他はキンクロハジロが少し。前に来た時
にいたハシビロガモはいなかった。何処かへ行ったのか。この池は広いから
何処かにいてるやろうけど。
写真1はオナガガモの♂
写真2はオナガガモの♀  です。
 

首が無い

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月 7日(木)13時57分34秒
返信・引用
  少し前、昆陽池公園に行った時、池の端を鳥を探して歩いていたら、散歩
している二人連れのオバハンが大きな声で言った。
「あれ何やのん。鳥か?」
「あれまあ、どないなってんのん。」
見るとアオサギらしき鳥のような物が、片足で立っていた。ほんに、首が
無い。すると近くにいた爺さんが言った。
「あれは鳥です。頭を羽の中に隠して眠ってるんですわ。」
帰って写真を拡大して見ると、確かに頭を羽の中に入れているのがわかっ
た。へえー、アオサギはこんな格好で眠るんや。カモが、頭を背中に乗せ
て眠ってるのはよく見るけど。

 

紅葉 2017 蓮華寺

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月 6日(水)14時40分45秒
返信・引用
  妙覚寺の次に岩倉の実相院へ行くか、八瀬の蓮華寺へ行くか迷った。まあ、
とりあえず蓮華寺へ行ってもし駐車場に入れなかったら実相院へ行くことに
しようと思って、蓮華寺へ行った。蓮華寺は、交通の便が良くないので人は
少なかったが、テレビに出てからは多くの人が来るようになった。着くと駐
車場にすぐに入れたし、人も少なかった。が、ものの10分ほどすると、だ
んだん人が多くなってきた。そのうち縁側にずらっと人が並んだ。もう写真
どころではないので、庭を一周して帰りました。でも、この日は天気もよく
て、絶好の紅葉狩りでした。
 

紅葉 2017 妙覚寺

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年12月 5日(火)14時23分50秒
返信・引用
  少し前の11月25日にまた京都へ紅葉の早朝弾丸撮影に行きました。場所は
妙覚寺。今回もまた一番乗りと思っていたが、早すぎたのかまだ寺の門が
開いていなかった。境内をウロウロしてたら、一人の兄ちゃんがやって来
た。その兄ちゃん、ワシと同じカメラ持っていた。レンズまでいっしょで
した。その兄ちゃん門の横へ行ったので、後を追うと、拝観の受付があっ
た。そんな所にあるとは知らんかった。中へ入ると、もうすでに二人来て
いた。紅葉はちょうど見頃。写していたら、さっきの兄ちゃん床に寝っ転
がって写してた。そうか、このカメラ、バリアングルちゃうかったんか。
人が少ないので、ゆっくり出来ました。一番乗りでなかったのが、残念。
 

野鳥 2017 カンムリカイツブリ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月30日(木)14時27分9秒
返信・引用
  野鳥情報を見ていたら、昆陽池にカンムリカイツブリが来ているとの情報が
ありました。早速行ってみました。なるほど、カンムリカイツブリはいまし
た。が、遠い。おまけに逆光。場所を変えてみましたが、良くならず。また
元へ戻って気長に待っていたが、いっこうに近くへ来ませんでした。また、
嫌われた。
 

紅葉 2017 竜安寺

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月29日(水)14時21分6秒
返信・引用
  仁和寺へ来たからには、すぐ近くの竜安寺に行かずには帰れない。流石に竜安寺。
多くの人が来ていました。そのほとんどが外国人観光客。耳に入ってくるのは外国
語ばかり。日本語は、全くと言っていいくらい聞こえなかった。紅葉は、石庭の入
り口はまだ青々としていた。まあ今頃は見頃と思うけど。綺麗に色づいているのは
池の周り。でも池の周りは、木が生い茂りよく見えない。駐車場の方へ行く道沿い
は、綺麗に色づいていました。
 

紅葉 2017 仁和寺

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月28日(火)14時45分13秒
返信・引用
  11月19日の日曜日紅葉を見に京都へ。この日も午後から用事があるので、早朝弾丸
撮影。京都はメジャーな所は混みあうので、人の少ない所へ。行ったのは仁和寺。
駐車場、一番乗り。駐車場は開いていたが、係の人はいなかったので、一瞬シメタ
と思ったら、向こうから走って来た。境内へ入ると、まだ誰も来ていなかった。こ
こは、桜のシーズンは人が多いけど、その他は、わりと空いている。紅葉はちょう
ど見頃。そのうちだんだん人が増えてきた。それでもまだ少ない。紅葉の穴場かな
 

野鳥 2017 三種混合

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月24日(金)14時51分24秒
返信・引用
  猪名川を下って行くと、伊丹市と尼崎市の境あたりから、猪名川と藻川に
分かれる。その藻川に架かる送水管に、カワウ、アオサギ、コサギの三種
の鳥がよく留まっている。この鳥達、何を考えてるのかわからんけど、皆
同じ方向を向いていいる。そして飛び去る時も一斉に飛び立って行く。何
処へ行く」のか知らんけど。これが鳥の習性なのか。
 

野鳥 2017 カワラヒワ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月22日(水)13時51分45秒
返信・引用
  桃山公園から駐車場へ戻っていたら、小鳥がいるのが目に入った。最初は
スズメかと思っていたが、よく見ると嘴の形が違う。帰って調べたら、カ
ワラヒワであることがわかった。もっと近くへ行きたかったが、間に溝が
ありその手前には鉄策があるので、近寄れなかった。戻って階段を上がり
鳥のいた所へ行った時には、もう鳥はいなかった。
 

野鳥 2017 ヨシガモ

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月21日(火)14時02分32秒
返信・引用
  万博記念公園へ行った日は、午後から用事があるので万博記念公園を早めに
切り上げた。が、もう少し時間があるので桃山台にある桃山公園へ行きまし
た。ここの公園の池には、多くの鳥がいました。池の水は綺麗で、透き通っ
ていて底に生えてる水草まで見えているほどです。鳥も綺麗な水を好むのか
と思いますが。鳥はキンクロハジロやオオバン、ヒドリガモがいました。そ
の中に混じってヨシガモがいました。最初はマガモかと思っていましたが、
近くへ来てくれて、よくわかりました。もっと近づいてくれるかと待ってい
たら、だんだん遠ざかっていくので、その方向を見ると誰かが餌を撒いてい
ました。そこへ行くのもめんどくさいので、諦めました。
 

紅葉 2017 万博記念公園 その二

 投稿者:YamaPhoto  投稿日:2017年11月20日(月)13時57分21秒
返信・引用
  ビオトープの近くに紅葉渓があるので、ちょっと寄ってみましたところ、もう
綺麗に色づいていました。ここだけ紅葉が早いのかと思い、帰って紅葉情報を
見ると、もう見頃の所が多くありました。今年は紅葉は早いかも。早く行かな
いと、見れなくなります。今年のコスモスのように。今年はコスモスを見に行
けなかった。休日は二週連続で台風が来るし、雨も多かったしで。どないして
くれんねん、岸田よ。
 

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